F to L


「FAIR WARNING」 FAIR WARNING



1.Longing For Love
2.When Love Fails
3.the Call Of The Heart
4.Crazy
5.One Step Closer 
6.Hang On
7.Out On The Run
8.Long Gone
9.The Eyes Of Rock
10.Take A Look At The Future
11.The Heat Of Emotion
12.Take Me Up

メロディアスHRの雄というべきFWの記念すべきファースト。メロディーにあふれている超名盤。
これを聴かずしてメロディアスHRは語れない。。。
ドイツ出身なので和田誠が解説を書いているが…(笑) 素晴しい完成度を持った曲の数々。中でもGのギターソロには涙が出ます。
トミー・ハートと言う希代のvoが出てきたという事だけでも価値十分です。純粋に曲のよさがにじみ出てます。とにかく聴いて♪

「GUITAR WARS」 GUITAR WARS
 CD&DVD




2003年8月28,29日赤坂ブリッツで行われたライブの待ちに待ったオフィシャルDVD。待った甲斐があって、映像はカットなしの完全収録。収録曲は以下のブートと同じ。
しかもそれだけでなく、同時発売されたCDに未収録だった音源のCDをボーナスCDとして収録した決定版。

ジャケットは一見ブートのようだが、中身は充実している。しかし、ミックスが変なのとオーディエンスの声が入っていないのが残念。
特に'Get The Funk Out'の冒頭でゲイリーが参加した歓声があまりないなんて寂しい・・・

が、WOWWOWでも飛ばされていた映像が見れて満足です。やっぱりヌーノ最高だな。



「REHEARSALS」 GUITAR WARS




Disc1
Paul Gilbert/Nuno Bettencourt
1.Gettin' Betta  (Pat Travers)
2.Viking Kong  (Racer X)
Paul Gilbert
3.Down To Mexico
4.Scarified
5.To Be With You
6.I Like Rock
John Paul Jones
7.Tidal
8.B-Fingers
9.Steel Away
10.When The Levee Breaks
11.Nobody's Fault But Mine
Nuno Bettencourt
12.Gravity
13.Cupid's Dead
14.Cupid's Dead New version
Disc2
Nuno Bettencourt
1.Get The Funk Out
2.Midnight Express
3.Hole Hearted
4.More Than Words
John Paul Jones
5.Going To California
Paul Gilbert
6.Green-Tinted Sixties Mind
Steve Hackett
7.Classical Gas/Horizons
8.From Rainbows
9.Firth Of Fifth
10.Mechanical Bride
11.Clocks
12.Dark Town
Disc3
Steve Hackett
1.Los Endos Medley
Encore
2.Communication Break Down
3.Red Rooster
4.Member Introduction
5.Rock And Roll

やっぱりすぐにブートが出ました。
ハードロックカフェの日本上陸20周年を記念して行われたGuitar Warsのライブ。
ポール・ギルバートにヌーノ・ベッテンコートそしてスティーヴ・ハケット、ジョン・ポール・ジョーンズ、パット・マステロットなど豪華メンバーでの来日。
2003年8月28日赤坂ブリッツで行われた3時間にも及ぶ公開リハーサルのオーディエンス録音。非常に高音質です。

Disc2の@から参加したゲイリー・シェロンには感動しました。
彼が参加するのを知って、すぐにライブに行くことを決定しました。選曲もよく、ヌーノ最高!

面子的にスティーヴ・ハケットがプログレ全開で、確実に浮いていましたが結構かっこよかった。特にDisc2IはDTファンならぜひ聴いて欲しい。きめが多く、DTを彷彿させます。(逆か・・)
Guitar Warsというだけあって、タッピングをしながら弾いていたDisc1Dなどあり、突っ込みどころは沢山あるのですが、盛りだくさん過ぎて語れません。

ポールがつれて来たBassのマイク・ズーターもよかった。野人のようないでたちでヘッドバンギングしまくり、まるでザック・ワイルドのようでした。
ぱっと見は野人なのにDisc2EではMr.Bigの名曲をオリジナルキーで熱唱。歌がうまいのもびっくり。

とにかく聴いてください。これは間違いなく歴史に残るライブだと思いますので、DVDは完全収録してくれることを祈ります。
その後、WOWOWでこの日と翌日30日のライブが放映されました。(青字部分)はっきり言って感動します。
DVDはどうも完全収録されないようなので、見てない人はいかなる手段をとっても見るべし。

「GUITAR WARS」




Disc1
1.Intro
Paul Gilbert/Nuno Bettencourt
2.Gettin' Betta  (Pat Travers)
3.Viking Kong  (Racer X)
Paul Gilbert
4
.Down To Mexico
5.Scarified
6
.To Be With You
7.I Like Rock
John Paul Jones
8.Tidal
9.B-Fingers
10.Steel Away
11.When The Levee Breaks
12.Nobody's Fault But Mine
Disc2
Nuno Bettencourt
1.Gravity
2.Cupid's Dead
3.Get The Funk Out
4.Midnight Express
5.Hole Hearted
6.More Than Words
John Paul Jones
7.Going To California
Paul Gilbert
8.Green-Tinted Sixties Mind



Disc3
Steve Hackett
1.Classical Gas
2.Horizons
3.From Rainbows
4.Firth Of Fifth
5.Clocks
6.Mechanical Bride
7.Dark Town
8.Los Endos Medley
Encore
9.Communication Break Down
10.Red Rooster
11.
Member Introduction
12.Rock And Roll

2003年9月1日大阪難波Hatchでのオーディエンス録音。管理人も会社を早退して大阪公演に行ってまいりました。

リハーサルのブートと比べても、大阪の方が演奏が慣れており内容が良い。しかも最終日でかつ放っておいても盛り上がる大阪公演なので、メンバーもノリノリ(死語?)です。
なぜかスティーヴ・ハケットの曲順が違いますが、MCでは時間がないので飛ばすといっていたような気がするが、管理人の英語力では完全聞き取りはできません。
ジャケは紙コピーというつくりだが、音質は非常に良い。音量が小さいので、ヴォリュームをあげる必要があるが、そんなことを気にさせない音質です。
見えないと思うがジャケットにはどの曲で誰が演奏しているか書いてある。


「BAD REFLECTION」 / GUNS N' ROSES




Disc1
1 IT'S SO EASY
2 MR. BROWNSTONE
3 NIGHTRAIN
4 LIVE AND LET DIE
5 ATTITUDE
6 DOUBLE TALKIN' JIVE
7 VOODOO CHILE
CIVIL WAR
8.WILD HORSES
9.PATIENCE
10.NOVEMBER RAIN
11.YOU COULD BE MINE
12.INTRODUCTION
DRUM SOLO

Disc2
1.GUITAR SOLO
THE GODFATHER
2.SWEET CHILD O' MINE
3 BAD OBSESSION
4.SO FINE
5.PRETTY TIED UP
6.KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR
7.ESTRANGED
8.PARADISE CITY

1992年4月6日、オクラホマでのサウンドボード。作りがコピーブートっぽいのだが、高音質です。
これよくわかんないんだけど、なぜジャングルがない。。カットされている雰囲気はないのだが、この日やっていないのかな?
ガンズのブートはあまり詳しくないんでわかりませんが、ジャングルやらないライブもあるのかな??
この時期のライブからすると
SWEET CHILD O' MINEの後にあってもよさそうだが、かわりにESTRANGEDとか珍しい曲があるから飛ばしたのかもしれませんね。。真実はいかに。。


「HEAT OF SOLUTION」 /GUNS N' ROSES
  DVD-R



1.IT'S SO EASY
2.MR. BROWNSTONE
3.LIVE AND LET DIE
4.ATTITUDE
5.BAD OBSESSION
6.ALWAYS ON THE RUN
 (w/ Lenny Kravitz On Guitar And Vocals)
7.DOUBLE TALKIN' JIVE
8.CIVIL WAR
9.WILD HORSES (Intro)
10.PATIENCE
11.YOU COULD BE MINE
12.IT'S ALL RIGHT
13.NOVEMBER RAIN
14.DRUM SOLO
15.GUITAR SOLO
16.GODFATHER THEME
17.SAIL AWAY SWEET SISTER 
/ BAD TIME (Intro) 
/ SWEET CHILD O' MINE
18.WELCOME TO THE JUNGLE
19.ONLY WOMAN BLEED
20.KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR
21.MAMA KIN 
(w/ Steven Tyler And Joe Perry)
22.TRAIN KEPT A ROLLIN' 
(w/ Steven Tyler And Joe Perry)
23.DON'T CRY
24.MOTHER (Intro)
25.PARADISE CITY

1992年6月6日、パリでのプロショット。Use Your Illusionツアーの代表的映像です。この日は超有名な公演で
レニークラビッツやエアロのジョーペリー、スティーヴン・タイラーがゲストで参加しています。本当はジェフ・ベックも参加する予定だったが、持病の耳鳴り(?)の為リハのみで帰った。。

チャプターも付いておりブートとは思えない高画質・高音質。
音飛びカットもない極上の映像というのがお触書ですが、GとKに一瞬音とびがあります。がほとんど気にならに程素晴しい映像です。
この頃のアクセルのかっこよさは異常です。Slashも今見ると弾きまくっていますね。



「MOOD SWINGS」 HAREM SCAREM




1.Savious Never Cry
2.No Justice
3.Stranger Than Love
4.Change Comes Around
5.Jealousy
6.Sentimental Blvd
7.Mandy
8.Empty Promises
9.If There Was A Time
10.Just Like I Planned
11.Had Enough

カナダが誇るメロディアスハードロックバンド。
ピート・レスペランスのテクニカルなギターも素晴らしい。中でも名曲は通常Cだが、管理人的な名曲はH。
この曲のギターソロはまさにメロディアスかつテクニカル。Vaiを尊敬しているピートのセンス光るギターソロに号泣。
他にもTNTやDef Leppardを思いおこさせるハーモニーあり、Bon Joviのようなメロディもありで、捨て曲なしの名盤。
1stも負けず劣らず非常にいい曲ばかり。もっとブレイクしてもいいと思うんだけどな。

カナダはRUSHといい、思わずカナディアンロックマニアにさせてしまいそうな勢いがあります。



IMPELLITTERI

  「IMPELLITTERI」




1.Lost In The Rain
2.Play With Fire
3.Burning
4.I'll Be Searching

インペリテリのミニアルバム。若き日のクリスの弾きまくりが聴ける。@のイントロなど速すぎ。

「STAND IN LINE」  IMPELLITTERI




1.Stand In Line 4.Somewhere Over The Rainbow 7.Leviathan
2.Since You Been Gone 5.Tonight I Fly 8.Goodnight And Goodbye
3.Secret Lover 6.White And Perfect 9.Playing With Fire

世界最速と呼ばれたクリス・インペリテリのアルバム。今となっては懐かしい、Mr.BIGのパット・トーピーがDrで参加。
@は弾きすぎ。教則ビデオはもっと危ない。スピード違反で逮捕されるなんてものではありません。指が痙攣しています。速すぎて聞き取れません(歪すぎもあるかも)。

「GET'EM OVER THE RAINBOW」  IMPELLITTERI
   DVD-R



IMPELLITTERI
1.Introduction
2.Stand In Line
3.Tonight I Fly
4.Leviathan
5.All Night Long
6.Secret Lover
7.Somewhere Over The Rainbow
8.Goodnight And Goodbye
9.Since You Been Gone
OZZY OSBOURNE
1.Introduction
2.Carmina Burana
3.I Don't Know
4.War Pigs
5.Suicide Solution
6.Crazy Train
7.Paranoid

訳のわからないカップリングがされたプロショットのDVD。
インペリテリは1988年7月17日、パワーステーションでのライブ。世界最速と呼ばれたギターが堪能できる。
オジーは1989年8月12.13日のモスクワ・ピースフェスティヴァルのライブで、現在とは似ても似つかわない容姿のザック・ワイルドがクビを振りまくりながらの熱演。


「LIVE AT DONINGTON 1992」  IRON MAIDEN




Disc1
1.Be Quick Or Be Dead
2.The Number Of The Beast
3.Wrathchild
4.From Here To Eternity
5.Can I Play With Madness
6.Wasting Love
7.Tailgunner
8.The Evil That Men Do
9.Afraid To Shoot Strangers
10.Fear Of The Dark
Disc2
1.Bring Your Daughter ... To The Slaughter
2.The Claivoyant
3.Heaven Can wait
4.Run To The Hills
5.2 Minutes To Midnight
6.Iron Maiden
7.Hallowed Be Thy Name
8.The Trooper
9.Sanctuary
10.Running Free

1992年8月22日。イギリスのドニントンでのライブ。
結構演奏は荒いですが、メイデンのライブってホントかっこいいですねー。恐らくこの頃にはブルースは脱退を考えていたんでしょうが、
それでも名曲ぞろいの選曲も○です。オリジナル聴く気がなくなりますね。…ってかオイラオリジナル全部持ってないし…(^o^;)



LED ZEPPELINは別ベージに





LOUDNESS

「THUNDER IN THE EAST」 LOUDNESS




1.Crazy Nights 4.Get Away 7.Clockwork Toy 10.Never Change Your Mind
2.Like Hell 5.We Could Be Together 8.No Way Out
3.Heavy Chains 6.Run For Your Life 9.The Lines Are Down

あのポール・ギルバートにも多大な影響を与えている高崎晃率いるラウドネスの海外での出世作。
ポールはタッカンをコピーしまっくっていたので、Aのソロがあのダディーに似ているとか似ていないとか・・・
久しぶりに聴いたが、昔はギターソロしか聴いていなかったけど結構かっこいいリフがある。ところどころ入るシャウトが古さを感じさせるが、いいアルバムだ。

今でも@のリフを弾くバンドは数多くある。SINERGYもライブで「アキラ・タカサキ!」とか叫んでM・Z・Aと叫び、演奏していました。
管理人はワールドカップとか、オリンピックでも特に盛り上がらないのだが、海外のミュージシャンが好きなギタリストで高崎晃を挙げるとうれしくなるので、やっぱり日本人やね。





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