EXTREME

エクストリームのブートを扱っているHPをほとんど見たことがない。結構有名なバンドだと思うんだけど。解散してしまったが、みんな聴いてね。
テクニカルなギターがあり、同年にデビューした「Mr.Big」にも引けをとらないほどいいと思う。
改めて聴くとエクストリームってめちゃくちゃいい曲ばっかりじゃないか。オフィシャルでライブ盤出してくれないかな。なんで解散したんだー。最も再結成を望むバンドです。

「FUNKY METAL RIDE  feat.Many Unreleased Songs!」




1.Never Be As Strong
2.Simon Sez
3.Suzi Wants Her…
4.What Can I Say
5.Flesh 'N' Blood
6.Play With Me
7.Mr.Bates
8.Funky Metal Holiday
9.Adamant Adam
10.Body Chemistry   (Teacher's Pet)
11.Never Be Wrong
12.Time Will Tell
13.Mr.Bates
14.Don't Leave Me Alone
Get The Funk Out

@〜Iまでがデビュー前の1987年のライブとあるが、スタジオっぽい。@などやり直しているし、Bなんて途中で吹き出しているし。
J〜Mは1988年のスタジオでのデモ。
元はサウンドボードなんだろうが、かなり歪んでおり、ノイズ交じりのためどちらの音源もよくない。Eは途中で音量が落ちてしまい、しばらくしてまたもとの音量に戻る。
しかし、デビュー前の未発表音源が聴けるので聴く価値はある。どの曲も低音弦のリフがかっこよく、ヌーノが昔から天才リフメーカーであることがわかる。

Mの後に、'
Get The Funk Out'が入っている。リズミックなダンスっぽい感じ(?)で、アルバムバージョンとはかなり印象が違う。
イントロのドラムが恐らくシンセなので、ダンスっぽく聴こえるが、Gソロはほとんど一緒であのスキッピングも当然入っている。途中で音切れがある部分が残念。


「EXTREME」




1.Little Girls
2.Wind Me Up
3.Kid Ego
4.Watching, Waiting
5.Mutha(Don't Wanna Go to School Today)
6.Teacher's Pet
7.Big Boy Don't Cry
8.Smoke Signals
9.Flesh 'n' Blood
10.Rock a Bye Bye
11.Play With Me

記念すべき1stアルバム。コーラスなどが多用されていてクイーンに影響された感じのアルバム。
Gソロがメロディアスでかつテクニカルなので、一気にヌーノのファンに。Cを初めて聴いた時、鳥肌が立ちました。
新たなギターヒーローの登場という感じで、期待の新人としてかなり話題になった。

「PLAY!!」




1.Intro 〜 It's A Monster
2.Wind Me Up
3.Big Boys Don't Cry
4.Pornografitti
5.Rock A Bye Bye
6.Kid Ego 〜Dr Solo
7.Play With Me
8.More Than Words
9.Flesh 'N' Blood 〜G Solo
10.Little Girls
11.Mutha
12.Play That Funky Music (Wild Cherry)

1989年のライブ。クレジットは変なフォントで書かれており、Westminster,CA,USAと書いてあるように見える。
ウェストミンスターはイギリスのロンドン、CAならばカナダのニューウェストミンスター、USAならどこやねん? 
どうも、1989年6月6日のイギリスのMARQUEEでのライブのようです。

高音質のオーディエンス録音で内容も素晴らしい。
初期の頃のライブなのでファンキーというか若さあふれる演奏で、特に初期しかやっていないDはライブで聴いても感動的です。
Hの終わりからヌーノのお得意のスキッピングタッピングのソロや'
He-Man Woman Hater'のイントロが演奏されている。


「EXTREME II PORNOGRAFFITTI」




1.Decadance Dance
2.Li'l Jack Horny
3.When I'm President
4.Get the Funk Out
5.More Than Words
6.Money (In God We Trust)
7.It('s A Monster)
8.Pornograffitti
9.When I First Kissed You
10.Suzi (Wants Her All Day What?)
11.He-Man Woman Hater
12.Song For Love
13.Hole Hearted

エクストリームの最高傑作。ヌーノのギターも爆発しております。ファンクメタルというジャンルを作り上げた名盤。
@のリフ、ソロともに完璧な曲。もし管理人が宇宙人にあってファンクメタルって何と聞かれたらこの曲を聴かせるでしょう。
プロモビデオのヌーノもかっこよすぎる。これを見たら絶対ギター弾きたくなると思う。Kは聴いたら号泣ものの名曲。

Dは90年代の学園祭で演奏される曲No.1だったのではないでしょうか。猫も杓子もって感じでみんな弾き語りやってました。シンプルな曲だが、素人がやると再現はほぼ絶望的ですが・・・
ゲイリー・シェロンというのは本当に不思議なvoだと思う。特にうまいわけでもないが、雰囲気がある。バラードからファンキーな曲まで歌いこなしている。
これを表現力というのでしょう。
本当にすごいアルバムだ。とにかくヌーノのギターがかっこよすぎます。

「REST IN PEACE」




1.Intro
2.It's A Monster
3.When I'm President
4.Play With Me

5.Pornograffitti
6.Suzi (Wants Her All Day What?)
7.Flesh 'N' Blood
8.Midnight Express
9.More Than Words

10.Hole Hearted
11.Decadence Dance
12.Rest In Peace
13.Nuno Guitar Solo
14.He-Man Woman Hater
15.Play With Me
16.Get The Fuck Out
Star Spangled Banner
Keep Yourself Alive
17.Mutha
(Don't Wanna Go To School Today)


1991年12月5日渋谷公会堂のライブと思われる。
オーディエンス録音ながらかなり音は良い。一番最後の'Song For Love'が欠けているだけで、ほぼフルで収録です。

Cはソロまでいかずに途中でDへ突入する。Nでソロから曲に戻る。エクストリームはライブの構成もよく考えられていてかっこいい。
Lはスキッピングのタッピングにショートディレイがかかっていて幻想的なソロからはじまり、リズミックなGソロ。ただ、ピロピロスケールをなぞるソロよりよっぽどかっこいい。
Mはイントロだけだが、ソロがありヌーノのセンスに脱帽です。
Pは8ビートのロックンロール調で演奏されています。(ニュアンスが伝わるだろうか?)
全体的に結構Gソロが荒いような気がするのは気のせいでしょうか。

「EXREAGRAFFITTI」




1.Get The Funk Out
2.Decadance Dance
3.Mutha (Don't Wanna Go To School Today)
4.Little Girls
5.Nice Place To Visit
6.Message from Extreme

エクストリームの来日を記念したミニベスト。Bはシングル・リミックスヴァージョン。
Dは'Little Girls'のB面に収録されていたアルバム未収録曲。Eはメンバーから日本へのメッセージが収録されている。


「SONG FOR LOVE」




1.Song For Love 2.Love Of My Life (Queen)

シングル盤。AはQUEENの曲をアコースティックでカバーしているが、非常にはまっている。
コーラスが美しいのもエクストリームの特徴です。

「HOLLYWOOD ROCK,」
  Video

1.It's A Monster 6.Flesh 'N' Blood 11.Decadence Dance〜Dr Solo 16.Get The Fuck Out
2.When I'm President 7.Midnight Express 12.Rest In Peace 17.Song For Love
3.Play With Me 8.Love Of My Life 13.Nuno Guitar Solo
4.Pornograffitti 9.More Than Words 14.He-Man Woman Hater
5.Suzi (Wants Her All Day What?) 10.Hole Hearted 15.Play With Me

1992年。HOLLYWOOD ROCKというTVで放映されたブラジルでのライブのプロショット。
今となっては懐かしいヌーノの長い髪が堪能できます。
ちなみにこの頃はまだ、指先は黒くありません。
Gはフレディーマーキュリーへのトリビュートとして演奏され感動を呼びます。
始めのうちは音質が少々よくないが、だんだん良くなりベースもよく聞こえます。
画質は良好ですが、Gソロなどの要所でもゲイリーを映す事が多く、カメラワークは最悪です。Jの途中で音が途切れる部分があります。

この頃が個人的にはエクストリームのピークだったと思う。Oの最後でヌーノとゲイリーがジャンプしてぶつかって終わるのはよくまねしました。


「III SIDES TO EVERY STORY」




Yours
1.Warheads
2.Rest In Peace
3.Politicalamity

4.Color Me Blind
5.Cupid's Dead
6.Peacemaker Die
Mine
7.Seven Sundays
8.Tragic Comic
9.Our Father
10.Stop the World
11.God Isn't Dead
& The Truth
12.Rise 'n' Shine
13.Am I Ever Gonna Change?
14.Who Cares?
 Bonus
Don't Leave Me Alone

コンセプトアルバム。初回限定でCDシングルとして'Don't Leave Me Alone'が入っていた。
前作ほどギターを弾いていないし、ファンクっぽさは消えた。しかし、Dのリフなどはめちゃくちゃかっこいい。
非常に作りこまれているアルバムで、バラード調のFやフュージョンのようなIなどバラエティーにとんだ曲が入っていて、ファンクメタルからの脱却に成功している。


「FUCK THE FUNK WORLD」




Disc1
1.Warheads
2.When I'm President
3.It's A Monster
4.Rest In Peace
5.Our Father
6.Peace .......Maker Die
7.Suzi (Wants Her All Day What?)
8.Midnight Express 〜 More Than Words
9.Stop The World
10.Hole Hearted
11.Teachers Pet
12.Politicalamity 〜 G Solo
Disc2
1.Cupid's Dead
2.Get The Funk Out
3.Seven Sundays
4.Decadance Dance
5.It's A Monster
6.Wind Me Up
7.Little Girls
8.Pornograffiti
9.Big Boys Don't Cry
10.Play With Me
11.More Than Words

1992年イタリアミラノでのライブでクレジットがなく日時は不明だが、12月2日にミラノでライブをしているので、セットリストから見てもその日で間違いないと思います。
音が遠いオーディエンス録音だが聴けないほどではない。
Disc1Iからホーン・セクションの「ヘヴィ・メタル・ホーンズ」が参加している。
Disc2D〜は1989年のボストンでのエクストリームの初ライブとクレジットされているが、歓声がなくスタジオライブのようにも聞こえる。


「LONDON 1992」




Disc1
1.Warheads
2.When I'm President
3.It's A Monster
4.Rest In Peace
5. Medley  
Our Father  
Peace .......Maker Die 
6.Suzi
7.Midnight Express
8.More Than Words
9.Stop The World
10.Hole Hearted
11.Teachers Pet
12.Politicalamity
13.Guitar Solo
Disc2
1.Cupid's Dead
2.Band Intro
3.Get The Funk Out
4.Seven Sundays
5.I Want To Break Free


6.Tie Your Mother Down
7.Queen Medley
8.Love Of My Life
9.Hammer To Fall

1992年12月23日ロンドン、ウェンブリースタジアムでのオーディエンス録音。音質は良くない。
Disc2F〜Hは1992年4月20日のフレディー・マーキュリートリビュートコンサートより。
Disc2Fのメドレーは'Mustapha'の掛け声から'Bohemian Rhapsody'、'Keep Yourself Alive'を演奏してDに戻る。
そして、アカペラが美しい'Fat Bottomed Girls'から'Bicycle Race'へ、'Another One Bites The Dust','We Will Rock You'のイントロを演奏後、'Stone Cold',' Crazy'Radio Gaga'で終わる。

フレディーのトリビュートコンサートでもブライアン・メイにクイーンの最大の理解者として紹介されるだけのことはあり、非常にかっこいいメドレーです。


「TRAGIC COMIC」




1.Tragic comic (Radio Edit) 3.Rise'n Shine (Acoustic) 5.When I'm President (Live)
2.Hole Hearted (Horn Mix) 4.Cupid's Dead (Horn Mix) 6.Help! (The Beatles)

来日記念盤として発売されたCD。Dは1991年10月21日のロンドンでのライブ。
CはYGのインタビューでヌーノに、これを聴いたらオリジナルを聴く気がしなくなると言わしめたバージョン。

「EXTREME N.Y.C '93」
     Video



1.Warheads
2.It's A Monster
3.Rest In Peace
4.Our Father
5.〜Peace .......Maker Die 
6.Suzi (Wants Her All Day What?)
7.Midnight Express 〜 More Than Words
8.Stop The World
9.Hole Hearted
10.Teachers Pet
11.Politicalamity 〜 G Solo
12.Cupid's Dead
13.Dr Solo
14.Horn Solo
15.Get The Funk Out
16.Seven Sundays


 Encore
17.Nuno Piano Solo
18.Seven Sundays
19.Decadance Dance

1993年1月29日NYでのオーディエンスショットのビデオ。
エクストリームのビデオも結構持っていたのだが、大学卒業時に売ってしまったのでこれしか残っていない。もったいないことをしてしまった。
ヌーノに再びはまるとは思わなかったもので・・・

しかし、これはその数あるブートから厳選した1本で画質はそれほど良くないがアリーナの正面2階当たりからステージを捉えており、ステージの雰囲気は伝わる。
この時期のエクストリームは本当にかっこいいとしか言いようがない。

「MIDNIGHT EXPRESS」




1.Warheads
2.Rest In Peace
3.Our Father
4.Peace Maker Die
5.Midnight Express
6.More Than Words
7.Tragic Comic
8.Stop The World
9.SE
10.Hole Hearted
11.Politicalamity
12.Nuno Guitar Solo
13.Improvisation
14.Get The Funk Out
15.Keep Yourself Alive
16.Seven Sundays
17.Decadance Dance

1993年3月23日大阪城ホールでのオーディエンス録音。音は遠いです。
が、1枚組みのため結構曲がカットされている。プレスCDだけど。。が管理人がかつてこれほどショックを受けたライブはない。
Nunoのギターのあまりのかっこよさに卒倒しそうでした。


「X-TREME UNCTION」




Disc1
1.Warheads
2.When I'm President
3.It's A Monster
4.Rest In Peace
5.Our Father
6.Peace .......Maker Die
7.Play With Me
8.Suzi (Wants Her All Day What?)
9.Midnight Express
10.More Than Words
11.Tragic Comic
12.Stop The World
13.Hole Hearted
Disc2
1.Teacher's Pet
2.Politicalamity
3.Guitar Solo
4.Cupid's Dead
5.Get The Funk Out
6.Piano Solo (Nuno)
7.Seven Sundays
8.Kid Ego
9.Decadence Dance


1993年3月31日のライブのオーディエンス録音。音は遠く、さらに結構周りがうるさいし、クレジットはむちゃくちゃというブートです。
作りもあまりよくなく、日付も合っているのかどうか怪しいです。
Disc2Bはヒーマンのイントロから延々とメロディアスなGソロが素晴らしい。

「PLAY WITH ME」




1.Kid Ego
2.It's A Monster
3.Rest In Peace
4.Am I Ever Gonna Change
5.Suzie
6.Midnight Express
7.More Than Words
8.Hole-Hearted
9.Naked
10.Play With Me
11.Cupid's Dead
12.Get The Funk Out
13.Mutha
 (Don't Wanna Go To School Today)

1993年8月11日アメリカのニュージャージーでのライブ。ベースもよく聞こえる高音質のオーディエンス録音。
コーラスもよく聞こえるので、まるでサウンドボードのように聴こえるいい音質です。この時期にLをやっているのが結構レアかも。
Cは'
Shadow boxing'のイントロを少し弾いてから始まります。


「THERE IS NO GOD」




1.There Is No God (Edit) 2.Never Been Funked 3.Better Off Dead

アルバムからの先行シングル。@を初めてラジオで聞いたとき、エクストリームの曲とは思えず、「なんじゃこりゃ」と声出してしまいそうでした。
ABは未発表曲。Aはめちゃくちゃかっこいい。正直エクストリームのB面集を発表するべきだ。いい曲ばかりなのに。

「WAITING FOR THE PUNCHLINE」




1.There Is No God
2.Cynical
3.Tell Me Something I Don't Know
4.Hip Today
5.Naked
6.Midnight Express
7.Leave Me Alone
8.No Respect
9.Evilangelist
10.Shadow Boxing
11.Unconditionally
12.Fair-Weather Faith 〜 Waiting For The Punchline

エクストリーム最後のアルバムであり、最大の問題作。世間ではヌーノのご乱心で暗いアルバムになったと酷評されていた。
ファンクでもないし、レッチリっぽい気もするが、意図するところはツェッペリンでしょう。
しかし、内容が悪いわけでは決してなくCのようにいい曲もあります。特にEのインストは最高です。
以前からライブでは演奏されていましたが、この1曲だけでもアルバム買う価値があります。
意外と聴きこんでいくと、曲がいいかどうかは別としてバッキングのGはめちゃくちゃかっこいい。オクターブ奏法を使っているDやFは最高です。

「CAUGHT IN THE ACT」




1It's A Monster
2.Warheads
3.Kid Ego
4.Play With Me

5.Rest In Peace
6.Am I Ever Gonna Change
7.Drum Solo
8.Cupid's Dead

9.Midnight Express
10.More Than Words
11.Decadence Dance
12.Naked
13.Get The Funk Out

1994年6月4日のイギリス、ドニントンで行われた「Monsters Of Rock」の録音。ベースの音の聞こえ具合などからサウンドボード録音と思われる。
CとかDで、男性の声が入っており、おそらくラジオからの落としでしょう。Gに音飛びがある。
イタリアで作られたブートだが、なかなか高音質です。コーラスもよく聞こえます。
はじめからMCもあまりなく突っ走るように曲が演奏されており、勢いのある演奏となっている。

Dの終わりで少しだけ'Shadow boxing'を弾いている。
曲のクレジットはめちゃくちゃで、特にひどいのはGで'Cupid's Death'というクレジットになっている。恐い・・・・


「HIP TODAY」




1.Hip Today (Edit) 2.No Respect 3.Strutter  (KISS) 4.Kid Ego (Live version)

これまたシングル盤。Cは1994年6月4日のモンスターズ・オブ・ロックのライブ。BはKISSのカバー。


「UNCONDITIONALLY」




1.Unconditionally (Nuno Edit)
2.Get The Funk Out (7" What The Funk? Mix)
3.Rest In Peace
4.Hole Hearted  (Horn Mix)

紙ジャケのシングル盤。Aはイントロがアカペラから始まるライブでよく行われるアレンジです。

「RUNNING GAG」





1.Unconditionally(chr edit) 3.Tell Me Something I Don't Know 5.When Will It Rain
2.Am I Ever Gonna Change 4.Naked

ピアノが美しい未発表曲Dを収録した来日記念盤。A〜Cは全米ツアーからのライブで、1995年3月8日フィラデルフィアと3月10日NYでのライブ。
歓声がほとんどきこえないのでライブに聴こえないが、サウンドボード録音だろう。
@は脱退したドラムのポール・ギアリーではなく、マイク・マンジーニでの収録。ラジオ向けにギターソロなどを短くカットしてあるバージョン。

「FINAL FUNK OUT!」




Disc1
1.Intro
2.Get The Funk Out
3.Rest In Peace
4.Kid Ego
5.Hip Today
6.Tell Me Something I Don't Know
7.Cupid's Dead
8.Midnight Express
9.Am I Ever Gonna Change
10.Sign "O"The Times (Prince)
 11.Cynical
Disc2
1.Mike Mangini's Drum Solo
2.Play With Me
3.Medley: Unconditionally
4.Stop The World
5.Tragic Comic
6.More Than Words〜 Unconditionally
7.Hole Hearted
8.Naked
9.Decadence Dance
10.Surrender (Cheap Trick)
11.Tie Your Mother  Down(Queen)
12.No Respect

1995年7月20日仙台サンプラザでのオーディエンス録音。公式ライブとしてはこれがエクストリーム最後のライブである。
音質は若干音が遠いが、カバー曲など盛りだくさんのセットリストとなっている。観客の声や手拍子をよく拾っており、手拍子がずれているのが非常にうっとうしい。

Disc1Cはアルバムバージョンよりかなりゆっくりしたアレンジになっています。
Disc2B〜Eまではアカペラっぽいメドレーになっています。いちおう伴奏はついていますが、アカペラのようなアレンジで興味深い。
クイーンはともかくプリンスやチープ・トリックのカバーは一体誰の選曲なのでしょうか?やっぱりヌーノかな。


「A VERY SPECIAL CHRISTMAS 2」




1.Christmas All Over Again
(Tom Petty And The Heartbreakers)
2.Jingle Bell Rock (Randy Travis)
3.The Christmas Song (Luther Vandross)
4.Santa Claus Is Coming To Town
(Frank Sinatra /Cyndi Lauper)
5.The Birth Of Chist (BoyzU Men)
6.Please Come Home For Christmas
 (Jon Bon Jovi)
7.What Christmas Means To Me  
   (Paul Young)
8.O Christmas Tree (Aretha Franklin)
9.Rockin' Around The Christmas Tree
 (Ronnie Spector / Darlene Love)
10.White Christmas (Michael Bolton)
11.Christmas Is (Run D.M.C)
12.Christmas Time Again (Extreme)
13.Merry Christmas Baby
(Bonne Raitt And Charles Brown)
14.O Holy Night (Tevin Campbell)
15.Sleigh Ride (Debbie Gibson)
16.What Child Is This (Vanessa Williams)
17.Blue Christmas (Ann& Nancy Wilson)
18.Silent Night (Wilson Phillips)
19.I Believe In You (Sinead O'Connor)

クリスマスチャリティー第二弾。メタル系はEとK。Eはイーグルスがカバーしたことで有名な曲。Bon Joviとしてもミニアルバムでカバーしている。
Kはエクストリームのオリジナル。ヌーノのピアノを主体としたバラード。


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