OCTAVARIUM


「OCTAVARIUM」





1.The Root Of All Evil
2.The Answer Lies Within
3.These Walls
4.I Walk Beside You
5,Panic Attack
6.Never Enough
7.Sacrificed Sons
8.Octavarium

短いインターバルで発売されたDT8枚目のニューアルバム。今までのアルバムと異なり24分あるG以外はコンパクトな曲が多い。
このアルバム自体1曲目がFのキーの曲で始まり、順にG、A、B、C、D、Eのキーの曲となり、最後の8曲目の曲が1オクターヴ上のFのキーの曲で終わるという
プログレッシブ全開の展開でマニア心を揺さぶります。


非常にDTらしいいいアルバムなのだが、これというキラーチューンがないような気がする。
悪く言うと聞き流せてしまう。どこからどう聴いてもDTにしか作れないアルバムだと思うのだが、これという曲が欲しい
ToTも同じ印象を受けたのだが、ライブを見て素晴らしい楽曲が入っていることに気づいたのでライブに期待してもう少し聴きこむか。


OCTAVARIUM -  EUROPEAN  FALL TOUR

「FESTAVARIUM」





Disc1
1.Intro-Supertzar
2.The Root of All Evil
3.A Fortune In Lies
4.Just Let Me Breathe
5.Never Enough
6.Endless Sacrifice
7.Panic Attack
8.Peruvian Skies
9.Pull Me Under
Disc2
1.The Spirit Carries On
2.As I Am
3.Metropolis Part1
4.Oveerture
5.About To Crush
6.Learning To Live
7.Never Enough
Disc3
1.Endless Sacrifice
2.Sacrifices Sons
3.The Spirit Carries On
4.About To Crush(reprise)
5.Losing Time/Grand Finale
6.Metoropolis Part1

2005年6月10日スウェーデンでのSWEDEN ROCK FESTIVALDisc1@〜Disc2B.
Disc2C〜が翌日6月11日にオランダでのAROOW ROCK FESTIVALを収録したオーディエンス録音。音質はまずまず。

オープニングで前作In The Name Of The Godの最後のピアノが聴こえてきた時には涙が出てきます。
当然ニューアルバム発表直後なので新曲の反応は薄い。ライブでの新曲だが、ちょっと怪しげでリハーサルが足りないのかも。

両日ともにセットリストが違うのがミソなのだが、来日する時までにはセットリストは変えて欲しいなぁ。

「JONES BEACH,NY 8.23.2005」 DVD-R




1.Glass Prison
2.Panic Attack
3.Just Let Me Breathe
4.Lie
5.Never Enough
6.Home

7.Drum Duet With Richard Christy
with John Petrucci On Guitar
8.A Fortune In Lies
9.As I Am
10.Pull Me Under〜
11.〜Metropolis

2005年8月23日。メガデスとの『GIGANTOUR 2005』のニュー・ヨーク公演をフル収録した良質のオーディエンスショット。
2階席左側からのショットで、画質はOK.音質は会場の音響があまりよくないのか、低音が聴こえづらい。
Fでは(元デス〜アイスド・アース他のリチャード・クリスティー)をゲストに迎えてのドラムソロ。スレイヤーの曲などを演奏している。
ペトルーシは髪型もすごいし、ズボンは往年のジミーペイジのドラゴン柄みたいなのはいているし・・・(^o^;)一体どうしたのでしょうか。

「GIGANTOUR」




Disc1
1.Glass Prison (DREAM THEATER)
2.Panic Attack (DREAM THEATER)

3Caught In A Mosh (ANTRAX)
4.I Am The Law  (ANTRAX)
5.The Day He Died  (Life of Agony)
6.Love To Let You Down (Life of Agony)
7.Lost (Dry Kill Logic)
8.Paper Tiger (Dry Kill Logic)
9.Better Than Me (Bobaflex)
10.Medicine (Bobaflex)
Disc2
1.She Wolf (MEGADETH)
2.A Tout Le Monde (MEGADETH)
3.Kick The Chair (MEGADETH)
4.Transgression (Fear Factory)
5.Archetype (Fear Factory)
6.Born (Nevermore)
7.Enemies of Reality (Nevermore)
8.Inferno (Symphony X)
9.Of Sins and Shadows (Symphony X)

メガデスのデイブ・ムステインが発起人のメタルツアーGIGANTOURのライブをバンドごとにまとめたいわばダイジェスト版。
収録曲は多いですが、同タイトルのDVDの方がお得感があると思いますね。

「GIGANTOUR」 DVD2枚組




Disc1
Bobaflex 
1.Better Than Me
Dry Kill Logic
2.Paper Tiger
3.Lost
Nevermore
4.Born
5.Enemies of Reality
Symphony X
6.Inferno
7.Of Sins and Shadows
Life of Agony

8.Day He Died
9.Love to Let You Down
Fear Factory
10.Transgression
11.Archetype
DREAM THEATER
12.Glass Prison 
13.Panic Attack
MEGADETH
14.She Wolf
15.A Tout le Monde
16.Kick the Chair
Disc2
ドキュメンタリー映像

DT
Cemetery Gatesのカバー
 (PANTERA)

メガデスのデイブ・ムステインが発起人のメタルツアーGIGANTOUR。ライヴ映像とステージ裏の模様を中心としたドキュメンタリー映像の2枚組DVD。
それぞれ日付は不明だが、Symphony XやDTがMCでモントリオールって叫んでいるので、2005年9月2日の演奏だと思います。少なくともDTは9月2日です。
当然DT目当てで買ったので他のバンドは期待していなかったのだが、中々コレがいい内容でした。
Never Moreも初めて聴いたけどギターもテクニカルでよろしい。Symphony Xに至っては、さすがにDTタイプの筆頭株だけあってかっこいい☆
当然マイケル・ロメオのギターも超絶♪悶絶級♪
Eのタッピングもかなーり萌えます…(^o^;) Symphony Xも集めようかな。。
でお目当てのDTはこのツアーに備えてというか、へヴィな選曲。がKのイントロのアルペジオ。ペトかなりワウをきつくかけてごまかし気味ですね…(^o^;)
スイープではなくオルタネイトである事を再確認。。というヲタな楽しみ方ができます(笑)
ラブリエもかなりがなっており、演奏的には結構荒いです。。でもオフィシャル映像では初なのでしょうがないか。

ところでメガデスのギタリストって一体誰??グレン・ドローヴァーという人らしいですが。一体何者なんでしょう????
最後はTo Be Continuedで終わるんで来年も出るんでしょうね。

「STOCKHOLM 2005」


Disc1
1.Intro-Supertzar
2.The Root of All Evil
3.These Walls
4.Another Won
5.Afterlife

6.Learning To Live
7.Caught In A Web
8.Just Let Me Breathe
9.Home
Disc2
1.The Glass Prison
2.This Dying Soul
3.I Walk Beside You
4.Sacrificed Sons
5.Octavarium
6.Pull Me Under
7.Metropolis - Part1

2005年9月29日、スウェーデンのストックホルムでのオーディエンス録音。
例によって低音がスカスカなのだが、そんなことはこの際気にしないでおきましょう。
だってDisc1CはMajesty時代の曲ですぜ!キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!! でしょう(笑)
その後に続くAfter Lifeのイントロがめちゃくちゃかっこいい。やっぱりDT大好き(*^o^*)

でもってDisc2Dを当然のごとくやっちゃいました。来日公演の前の予習にいいでしょう。
カバーも飽きてきたと思ったらMajestyをやるか。やるなポートノイ!
アルバムの曲は結構アレンジされており、Disc1Eの中間部もいい感じです。


「THE DARK SIDE OF DREAM THEATER」


Disc1
1.Intro
2.Speak To Me
3.Breathe
4.On The Run
5.Time
6.Breathe(Reprise)
7.The Great Gig In The Sky
8.Money
9.Us And Them
10.Any Colour You Like
11.Brain Damage
12.Eclipse
Disc2
1.Intro
2.2112
3.MC
4.Cygnus X-1
5.Hemispheres
YYZ (w/Drum Solo)

このアルバムジャケットを見よ!!!狂気だーーー

Disc1は2005年10月11日、アムステルダムでのPINK FLOYDの名作「DARK SIDE OF THE MOON」を丸々カバーしちゃったのをオーディエンス録音したもの。
なかなか高音質だ。
Disc2は2005年9月18日にシカゴでやったRUSHのトリビュートバンドの演奏。CYGNUS&THE SEA MONSTERSと名づけられている
メンバーは Dr-Mike Portnoy , G- Paul Gilbert , B- Sean Malone(CYNIC), Vo- Jason Mcmaster(WATCHTOWER)

どちらもキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!   って感じ(笑)
東京ではRUSHなのかPINK FLOYDどっちなんでしょうか?仕事でいけないのが一生のくいが残りそうです(ToT)

ついにプログレと言う部分を出してきた。オフィシャルのBBSでもPINK FLOYDは意味不明って声が多々あるようだ。
正直オイラもPINK FLOYDなんじゃこれ?!って思ってたんだけど、そのうち慣れてきた(笑)
Theresa Thomason on Vocals and Mike Kidson on Saxをゲストに迎えてアルバムを再現してます。
冒頭にYes,Queensryche,Rushの曲を流してから始まるので完全にプログレファン向き。一般人を置いていく気満々です(笑)東京でやって客が引かないか心配です。
でもDTファンならついていきましょう。

オイラは一生ついていきます!!!DT万歳!

「LIVE AT HEINEKEN MUSIC HALL」
Disc1
1.Intro
2.The Root Of All Evil
3.Afterlife
4.Just Let Me Breathe
5.Lie
6.Raise The Knife
7.These Walls
8.Never Enough
9.Endless Sacrifice
Disc2
1.Intro
2.Speak To Me/Breathe
3.On The Run
4.Time
5.The Great Gig In The Sky
Disc3
1.The Spirit Carries On
2.In The Name Of God

2005年10月11日アムステルダムでのカバーナイトをオーディエンス録音で完全収録。
上の「The Dark Side Of Dream Theater」と同日です。
こちらの方が完全版だし、音もいいです。

「DARK SIDE OF THE MOON」
Disc1
1.Speak To Me/Breathe
2.On The Run
3.Time
4.The Great Gig In The Sky
5.Money
6.Us And Them
7.Any Colour You Like
8.Brain Damage
9.Eclipse
Disc2
1.Echoes Pt.1
2.One Of These Days
3.Sheep
4.In The Flesh?
5.Run Like Hell
6.Hey You
7.Comfortably Numb

2005年10月25日。オフィシャルブートです。

「DARK SIDE OF THE MOON」 DVD
1.Speak To Me/Breathe
2.On The Run
3.Time
4.The Great Gig In The Sky
5.Money
6.Us And Them
7.Any Colour You Like
8.Brain Damage
9.Eclipse
10.Interviews, rehearsal and soundcheck footage
PINK FLOYD covers
11.Hey You
12.Echoes Pt.1
13.Comfortably Numb : Featuring QUEENSRYCHE

同じく2005年10月25日のオフィシャルブートDVD。
ポーナス映像として、インタビュー。
Jは1998年6月22日
Kは2004年4月2日。
Lは2003年6月17日QUEENSRYCHEとの競演。

いずれもオフィシャルだけあって、いい音です。


「MILAN,ITALY 10.29.2005」 DVD-R 2枚組
Disc1
1.The Root Of All Evil
2.Panik Attack
3.Another Won
4.Afterlife
5.Under A Glass Moon
6.Caught In A Web
7.Peruvian Skies
8.Raise The Knife
9.Through My Words
10.Fatal Tragedy
11.About To Crash
12.Losing Time/Grand Final

2005年10月29日。ブートでおなじみのイタリアでのオーディエンスショット。
このツアー初の映像なのですが、音質はまあまあなのだが、いかんせんステージが遠いです… スタジアムの2階から撮ったという感じ。ズームしても運指は見えません。
Disc2@は冒頭ちょっと切れてるし,名曲Disc2Eも一瞬音飛び(ToT)。でDisc2@はイントロかけてます。。。

DT祭りであまりにも高音質の画像連発だっただけに残念。 画質は悪くないのだが、遠いんだよーーー!一緒に買ったSYMPHONY Xの方が画像いいぞ…(^o^;)
しかし、マイケル・ロメオすげーな(笑)

「ROMAVARIUM」 THE INTERNATIONAL FUN CLUBS DVD2006 DVD
1.The Root Of All Evil
2.The Answer Lies Within
3.These Walls
4.I Walk Beside You
5.Panic Attack
6.Never Enough
7.Sacrificed Sons
8.Octavarium

2005年10月31日、ローマでのライブ。もはやおなじみのファンクラブ特典DVDです。前年の2005年もこの日からの映像があったので新しい驚きはありません。。
とはいえ、いつもながらオマケというにはお腹一杯の内容でホント感謝感謝です♪Carpe Diem最高。。

で内容はオクタバのアルバムを再現をした有名な公演で、オイラもこの日のブートDVDを買おうか迷っていたんですが、また欲しくなってきました。
ラブリエの調子は絶好調とはいきませんが、最近の好調ぶりがあって平均値以上です。(と言っても他のバンドから見れば恐ろしいレベルですけど…)
Never Enoughの恐ろしいペトルーシの指の動きのユニゾンの後に、ステージにブラジャーが…(笑) 拾うラブリエ。。。。なんでしょうねー。。。。
Gの途中で影響を受けたアーティスト(?)の様々なジャケ写真が同時に映し出されます。ビートルズとかジェネシスとか。あとウィリソン・フィリップスとかもありましたねー。
マニアの皆さん出番です。全部チェックお願いします。。

ただ気になるのが音がいまいちよろしくない。といってもオフィシャルと同じなんで音はいいですが、音色がいただけません。
ん?? これギターとキーボード後で音入れてないか??   オクタバ聴いているとちょっとラインで音入れている気がするのはオイラだけでしょうか・・

ずっと見ているとオクタバ聴き込んでないつもりなんですが、結構覚えていて、脳内でCDを再生しているかのようにスムーズな演奏をしています。
テクニカルバンドと呼ばれるバンドは沢山ありますが、なぜDTがその中でも最高峰と呼ばれているのか。彼らはマシーンのように正確に演奏しています。
はっきり言って人間技ではありません。化け物ですな。。。。

「PALALOTTOMATICA,ROME 10.31.2005」 DVD-R 2枚組
Disc1
1.As I Am
2.Another Won
3.Afterlife
4.Under A Glass Moon
5.Caught In A Web
6.Peruvian Skies
 -Wish You Where Here-Wherever I May You
7.Speak To Me
8.Jordan's Solo
9.Through My Words
10.Fatal Tragedy
11.Solitary Shell
12.In The Name Of God
Disc2
1.The Root Of All Evil
2.The Answer Lies Within
3.These Walls
4.Sacrificed Sons
5.Octavarium
6.I Walk Beside You
7.Panic Attack
8.Never Enough
9Therough Her My Eyes/
Spirit Carries On
10.Pull Me Under〜
11.〜Metropolis Pt1

2005年10月31日、ローマでのオーディエンスショット。ファンクラブDVDのほうが当然の事ながらいいです。
カメラを複数使っていて画像は悪くないが、Disc1は音がかなり小さくモノラルのように聞こえます。
最後になぜかSlipknotのお面をかぶってできます。マニア向けです(笑)
Disc1のAで音飛び、Jの冒頭等かけているところもあります。他にもぽつぽつ音飛びがあります。

で一番重要なのはDisc2の曲順が変わっている!!!!オクタバを順番でやっているのになぜ何でわざわざこんな編集を。。。



OCTAVARIUM  - ASIAN TOUR


「JUSY A PART OF IT」
Disc1
1.Intro
2.The Root Of All Evil
3.Panick Attack
4.Afterlife
5.Under A Glass Moon
6.Caught In A Web

7.Peruvian Skies

8.Strange Dej Vu
9.Solitary Shell
10.About To Crash ( Reprise )
11.Losing Time / Grand Finale
Disc2
1.As I Am
2.These Walls
3.I Walk Beside You
4.Sacrificed Sons
5.Octavarium
6.Pull Me Under
7.〜Metropolis - Part T

2006年1月7日。記念すべき日本公演の初日。グランキューブ大阪のライブのオーディエンス録音。
管理人はこのライブを見に行っていたのだが、正直こんないい音だったっけ?と思ってしまった。最高級の音というわけではないですけど…
初日だが、ラブリエは絶好調(*^o^*) 
特筆すべきはやっぱり完全再現のDisc2D.やたらと長いラップスティールはジョーダンの音だったのね… ラブリエもKeyを弾いてたんでタンバリンと揶揄される事も少なくなるでしょう(笑)
最後のPull Me Underは完奏せず、Metropoloisへとメドレー形式で。
Octavariumの曲も結局ライブで聴いたらいいと思えてきましたね。DT最高!これ変わらず。

「LIMITED ATTACK」
Disc1
1.Intro
2.The Root Of All Evil
3.Panick Attack
4.Another Won
5.A Fortune In Lies
6.Under A Glass Moon

7.Lie
8.Peruvian Skies

9.Home
Disc2
1.The Glass Prison
2.Endless Sacrifice
3.I Wake Beside You
4.Sacrificed Sons
5.Octavarium
6.Pull Me Under

2006年1月9日広島アステルプラザでのオーディエンス録音。
シルフの兄弟レーベル(?)アナコンダだけあって中々の高音質。

「READY TO LEAVE IT BEHIND」
Disc1
1.Intro
2.The Root Of All Evil
3.Another Won
4.A Fortune In Lies
5.Under A Glass Moon
6.Caught In A Web

7.Peruvian Skies

8.Strange Dej Vu
9.Solitary Shell
10.About To Crash ( Reprise )
11.Losing Time / Grand Finale
Disc2
1.As I Am
2.Endless Sacrifice
3.I Walk Beside You
4.Sacrificed Sons
5.Octavarium
6Metropolis - Part T

2006年1月12日。東京国際フォーラムでの高音質のオーディエンス録音。

「DOWN TO THE HEART OF IT」
Disc1
1.Intro
2.The Root Of All Evil
3.Never Enough
4.Another Won
5.Just Let Me Breathe
6.Lie
7.Raise The Knife
8.The Spirit Carries On
Disc2
DEEP PURPLE LIVE IN JAPAN
1.Highway Star
2.Child In Time
3.Smoke On The Water
4.The Mule
5.Strange kind Of Woman
6.Lazy
Disc3
1.Space Truckin'
2.Piano Intro > Wait For Sleep
3.Learning To Live

2006年1月15日、NHK大阪ホールでのオーディエンス録音。流石にシル○は安定した高音質の音源を出してきます。Disc1Aでマイクトラブルがあり、voが抜ける場面があります。

しかしこのセットリストはマニア向けですねー。もしDTのオリジナルアルバムしか知らない人がライブに言ったら半分以上が知らない曲(笑)
カバーはともかく、Disc1CとかFなんてファンクラブ入っているか、ブー○を買いあさる人しか知らないんじゃないかと。逆に言うとオイラは感激のセットリスト。
でも名曲"The Spirit Carries On"とかやっているし、十分楽しめるセットですね。イントロがちょっとSE足してあって雰囲気違うし。
ラブリエをみんなで讃えましょう。 最高!!!ベストヴォーカリストに投票しましょうね。

で、話題のカバーですが大きなサプライズはなかったものの、結局パープル。
ピンク・フロイドだったら不平不満が出るとこでしたねー。勢いのあるラフな演奏がウリだったこのライブをDTがカバーするとやっぱり違和感が…
でもDisc3のA〜Bの流れで昇天(*^o^*)
10年振りだー!!

BUT 批判を覚悟で言うと、Wait For Sleepのイントロのピアノが当時の叙情的な感じがない(涙)
ジョーダンのピアノってうまいんだけど、なんか違うんだよなー。デレクの時はそう思わなかったんだけど… 好みの問題なんだけど。
でも十分号泣できます。

「MADE IN JAPAN」
DEEP PURPLE LIVE IN JAPAN
1.Highway Star
2.Child In Time
3.Smoke On The Water
4.The Mule
5.Strange kind Of Woman
6.Lazy
7.Space Truckin'

オフィシャルブートですので、当然サウンドボードです(笑)
2006年1月15日のLive In Japanを再現している部分をロジャーグローバーがミックスしてのリリース。

「LIVE EVIL」
Disc1
1.Intro
2.As I Am
3.The Mirror
4.Lie
5.Afterlife
6.Jordan Rudess Piano Solo/Through My Words
7.Fatal Tragedy
8.Speak To Me
9.In The Name Of God
Disc2
OCTACARIUM
1.The Root Of All Evil
2.The Answer Lies Within
3.These Walls
4.I Walk Beside You
5,Panic Attack
6.Never Enough
7.Sacrificed Sons
8.Octavarium
Disc3
1.Wait For Sleep
2.Learning To Live

2006年1月16日。日本を興奮の渦に巻き込んだDT日本公演最終日、渋谷AXでのライブの超高音質オーディエンス録音。
出だしのAからベースの音がすげー聴こえるよ!
どうやったらこんないい音で撮れるんだろう?と疑問に思うほど高音質。名門シル○に勝るとも劣らない品質なので、全然問題ありません。
Disc1のクレジットにミスがあるなどということなど全く気になりません(笑)

コレはすごい音源です。凄過ぎて・・・宣伝文句にあるように、静かなパートでは観客がいないのかと思うぐらい静かです。

あまりにCD・DVDを大量に購入したのでまだ聞けてませんので、また聞き込んだら更新します。でも断言します。これは買いですぞ!!限定30枚は絶対うそだと思うけどね(笑)
後日これってダウンロード音源だったことが判明。ショックですね。。しかしダウンロードでもこれだけの品質を出せるのもすごい時代ですね。

「SEOUL.KOREA,1.19.2006」 (In The Land of The Myung’s)
Disc1
1.The Root Of All Evil
2.Panic Attack
3.Another Won
4.Afterlife
5.Under A Glass Moon
6.Lie
7.Peruvian Skyies
8.Fatal Tragedy
9.About To Crash(Reprise)
10. Losing Time /Grand Finale
Disc2
1.As I Am
2.I Walk Beside You
3.Sacrificed Sons
4.Octavarium
5.Highway Star
6.The Spirit Carries On
7.Pull Me Under

2006年1月19日。来日直後の韓国ソウルでの良質のオーディエンスショット。
ワイプを使ってギターソロとか写しているのが特徴的ですね。ステージ左側からのそっとでジョーダンが隠れてしまってます(笑)
Disc2@4:50やDisc2Fで音飛びあります。曲もちゃんと区切れてないし。
韓国の客はノリノリですごく盛り上がってます。

Disc2Dは完コピではないですね…(^o^;)
ペトルーシはあの超有名フレーズ弾いている時はコピーしているようですが、途中でリッチーはそんな速いの弾けねーぞ!ってフレーズ弾いてました。。。
でも良く盛り上がってますね。。ラブリエは日本より声出ている感じがしますね。
このツアーは演奏・セットリストともにかなり評判が良かったので、抑えておいてもいいかもしれませんね。

「20TH ANNIVERSARY TOUR 2006」 DVD-R 2枚組
Disc1
1.Intro
2.The Root Of All Evil
3.I Walk Beside You
4.Another Won
5.Afterlife
6.Under A Glass Moon
7.Innocence Faded
8.Raise The Knife
9.The Spirit Carries On
Disc2
With Band & Orchestra
1.SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE
2.Vacant
3.The Answer Lies Within
4.Sacrifices Sons
5.Octavarium
6.Metropolis

ついに買ってしまいました。
2006年4月1日、NYの Radio City Music HallでのDT結成20周年の記念ライブのブート。
とりあえずオフィシャルまで待てません…(^o^;)

いきなり"The Ones Who Help To Set The Sun"のイントロが流れちょっとびっくり。前とはバージョンの違うバンドヒストリービデオが流れる。
画質はステージ2階から撮ったと思われるオーディエンスショット。最高の画質とはいかないが、ズームも多用してありなかなかです。
内容は素晴らし過ぎて語ることは不可能です。個人的にはオーケストラとの競演でメトロポリス2でなく6Doitである所が最高♪♪♪
オーケストラはイントロがちょっと欠けてますけど・・・(^o^;)

オーケストラとの競演。今までインギーやウリなど何人かやっていますが、ここまで原曲を聴きこんだバンドはないので、感動もひとしお。
こんなの生で見れた人がめちゃくちゃうらやましー。 多分オフィシャルのDVD見たら泣きます。既に鳥肌ものです。

感想を言えば、Disc1Fのイントロが演奏された瞬間、キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!! 
ちょっとラブリエが苦しそうだったけど(笑)そんな事は全くマイナスになりません。

とにかくDREAM THEATERというバンドが世界最高峰のバンドであり、管理人史上最強最高に大好きなバンドです(*^o^*)
生きててよかったー♪

「SCORE」
Disc1
1.The Root Of All Evil
2.I Walk Beside You
3.Another Won
4.Afterlife
5.Under A Glass Moon
6.Innocence Faded
7.Raise The Knife
8.The Spirit Carries On
Disc2
1.SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE
2.Vacant
3.The Answer Lies Within
4.Sacrifices Sons
Disc3
1.Octavarium
2.Metropolis


オフィシャル音源。でもこれはDVDを見るべし。

「SCORE」 DVD
Disc1
1.The Root Of All Evil
2.I Walk Beside You
3.Another Won
4.Afterlife
5.Under A Glass Moon
6.Innocence Faded
7.Raise The Knife
8.The Spirit Carries On
With Band & Orchestra
9.SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE
10.Vacant
11.The Answer Lies Within
12.Sacrifices Sons
13.Octavarium
14.Metropolis
Disc2
1.The Score So Far… (20th Anniversary Documentary)
2.Octavarium Animation
3.Another Day
4.The Great Debate
5.Honor Thy Father

2006年4月1日、感動のNY公演の映像、オフィシャル盤。
数字の8を意味する「OCT」を冠したアルバム「OCTAVARIUM」のツアー最終日を収録。
オーケストラと競演という所で感動が増えると思いきや、リハーサル不足かオーケストラが結構ヤバイ… しかし前半部分の演奏・選曲が素晴しくそのマイナスを補う内容です。
難を言わせてもらうと6DOITに曲の区切りがないのは大失敗です。確かに一つの曲と言う建前はあるのでしょうが、これがうっとおしいです。
毎回ぶっ続けて見るほど時間がない人にとってはありがた迷惑です。Goodnight Kissとかいい出来なんですけどね。。

ボーナストラックに1993年8月26日東京のAnother Day
2002年6月4日のThe Great Debate
2005年8月12日シカゴのHonor Thy Fatherの映像。

「A WALK BESIDE THE BAND」 THE INTERNATIONAL FAN CLUBS DVD 2005 DVD
1.Interview with John Petrucci
2.Panic Attack
3.On Stage with John Petrucci
4.Never Enough
5.Backstage Tour with James LaBrie
6.A Fortune In Lies
7.Peruvian Skies
8.Interview with Mike Portnoy
9.Excerpt from "Money"
10.The Spirit Carries On
11.Interview with Jordan Rudess
12.These Walls
13.Pull Me Under > Metropolis - Part T

ファンクラブの付属CDが今年からDVDに変りました。
今回のはおまけというには128分もあっておなか一杯ですね(*^o^*)
2005年9月30日オスロー Panic Attack
2005年10月6日パリ。 Never Enough
2005年10月7日ドイツ。 A Fortune In Lies ,Peruvian Skies
2005年10月25日ロンドン。Except From Money, The Sprit Carries On
2005年10月31日パリ。 These Walls, Pull Me Under / Metropolis

ライブに加えて、マイアング以外(笑)のメンバーのインタビューが途中に挿入されている。
ツアーの様子などが解説されているのだが、いかんせん英語が理解できない(ToT)








 

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