1989年〜

ドミニシ解雇後インストライブをこなしながらも、ヴォーカル探しを続けており、元 FATES WARNING のジョン・アーチなどが候補にあがっていた。
そしてスティーヴ・ストーンが加入するが、1990年6月9日に半分インストという不思議なライブがあり、パフォーマンスを行うがショウは失敗し、終了後即クビ。
結局、クリス・シントロンが新ヴォーカルに決定した。

デモテープを作成するかたわら1990年11月17日にYTSEJAM名義でインストゥルメンタル・ショウを行っている。この際クリスは前回の失敗を踏まえ出演はなかった。
アンコールではカバーメドレーが演奏され、後の「A Change Of Seasons」で披露されたメドレーの元になっている。ちなみにアンコールのセットは以下の通りらしい。

Funeral For A Friend (Elton John) 
Heart Of The Sunrise (Yes) 
Close To The Edge (Yes) 
Aqualung  (Jethro Tull) 
Carry On Wayward Son (Kansas) 
Bohemian Rhapsody (Queen) 
Angry Young Man (Billy Joel)
Cruise Control (Dixie Dregs) 
Karn Evil 9 (ELP) 
YYZ (Rush)


クリス加入後、数日後カナダからのテープが届いて、Kevin James Labrieの加入が1991年1月頃に決定し、あわれクリスはすぐにクビになった。
そしてレコード会社と契約し、デモテープを作成していった。


「THE ATCO DEMOS」







1.Metropolis Part 1
2.To Live Forever
3.Take The Time




1991年5月NYのスタジオで収録されたアルバムのデモ。2002年のファンクラブCDなのでいちおうオフィシャル。
Aは「Lie」に収録されていたが、それ以外はオフィシャルでは初。


Pre IMAGES AND TOUR


1992年6月8日にアイアメイデンの前座のオファーを受けるが、1990年からライブを行っていないし、アルバム発表もまだのため、
アメリカでウォームアップのミニライブを行う。そしてラブリエ加入後初のライブが1992年6月2日に行われた。

「DEERPARK '92」 Video  Rank X




1.〜Under A Glass Moon
2.Metropolis Part 1
3.A Fortune In Lies

4.Band Introduction
5.Lerning To Live
6.Interview

1992年6月3日のNYでのライブ。これまたクレジットがないのだが、1992年のDeerparkでのライブは10月4日かこの日のみである。
10月4日を収録した「Home Sweet Home」とはMCが違うのでまず6月3日だと思われる。これはラブリエ加入後2回目の貴重なライブである。
MCでもDTのNewヴォーカリストのラブリエと自己紹介しているので、加入後まもなくのものでしょう。
画・音質ともに良好。珍しくベースもよく聞こえる。
曲順も非常に珍しい曲順で非常にレアな時期のライブ映像。EはどこかのTVでやっていたインタビューを少しつけただけ。

 「WINTER ROSE IN THE DREAM」








1.Caught In A Web
2.Lifteing Shadows Off A Dream
3.6:00
4.The Killing Hand
5.Only A Matter Of Time
6.Don't Look Past Me
7.A Fortune In Lies
8.The Apparition (Fates Warning)
9.In My Brain
10.Never Let Me Go
11.I'll Never Fallin' Love Again
12.Take My Love Again
13.Can't Talk To Me
14.Lie (Germany Edit)
15.Status Seeker (Remixed by Terry Brown)

年代等ばらばらの寄せ集めブート。
@〜Bは3rdアルバム「AWAKE」のデモだが、1994年12月7日 にアメリカの Nightwatchラジオで2回目のDT特集があり、
その際のエアチェック音源のため、DJトークが被る。
C〜Gは1990年前半に行われた元FATES WARNINGのJohn ArchのオーディションC〜Eと、リハーサルFとG。どれもノイズ交じりで音質は悪い。
Gは
「Fates Warning」の2ndアルバム「The Spectre Within」に収録されている曲。スタジオでの演奏。
H〜Lはラブリエの前バンド「WINTER ROSE」のデモでLはオフィシャルアルバムに未収録の曲だがなかなかキャーッチーな曲です。
Mは「Lie」のドイツで発売されたシングルに収録されているエディット版。Nは今となっては貴重なテリー・ブラウンによるリミックス・バージョン。


「ANOTHER DAYS OF DREAM THEATER」







1.One Last Time
2.Can't Talk To Me
3.Saved By Love
4.Never Let Me Go
5.Thrill of The Night
6.Nothing But The Best
7.Dianna
8.Rough Boys
9.Song for Eric (For Tori)
10.Space-Dye Vest (demo)
11.Blanket (J Buried Me Wife and J Dance on Top of Her)
12.Hollow
13.Roll Away The Stone
14.Shallow
15.Normal Words
16.Nora

ラブリエの前バンドWINTER ROSEライブとケビンムーアのデモをあわせたCD。
@〜Gはラブリエの前バンド「WINTER ROSE」の1990年3月21日のトロントでのサウンドボードライブ。
曲は非常にキャッチーで、ラブリエも若く声が高い。良い曲だから売れてもよさそうだと思うけど。
Aはアルバム未収録曲。「Winter Rose In The Dream」にも収録されている。
H〜Oはケビンムーアの「Music Meant to be Heard」というデモだが、完全収録ではないらしい。曲名はクレジットされていないのでネットで拾いました。


「STRANGER THAN FICTION」 A collection of rare recordings







1.Don't Look Past Me (demo)
2.To Live Forever (acoustic version)
3.Learning To Live (demo)
4.Beatles medley
Golden Slumbers/Carry That Weight/
The End
5.Oh Holy Night (traditional)
6.Studio Chat
7.Space Dye Vest (Kevin Moore demo)
8.Liffting Shadows Off A Dream (acoustic)
9.Wait For Sleep (acoustic)
10.Dream's Blues (Improvisation)
11.The Trooper ( Iron Maiden)
12.6:00(Improvisation)

レアトラックスの寄せ集めブート。@のvoはJohn Hendriksのいちおうオーディションらしい。A、Bはラブリエのお披露目セッション。C、Dはドミニシ。
Eはスタジオでのおしゃべり。GとHは1995年2月14日にオランダのラジオ局「Veronica」のDowntown Cafeに出演した際のスタジオ・アコースティックライブ。
I、J、Kは1993年7月6日の「WRZX」のRock Solid Radioでのラジオ放送。

全体的にノイズ交じりで音質はよくない。

「GUITAR TALKIN'」





1.Lifting Shadows Off A Dream
2.Wait For Sleep
3.Tears
4.The Silent Man
5.Another Day
6.Lost Without You
7.Where Are You Now
8.Final Jamming
9.Raise The Knife
10.Learning To Live
11.Take The Time
12.To Live Forever

@〜Cは1995年2月14日にニュージーランド、Dは1993年7月10日に北米のラジオに出たときのアコースティックライブ。
Dは音がかなり歪んでしまっているのが残念だが、ハーモニクスの使い方が最高にかっこよく、最高のアレンジ。アコースティックで演奏すると曲の良さが際立つ。
E〜Hは1996年3月3日にミラノで行われたペトルーシ&ポートノイのクリニックの際の音源。アルバムの未発表曲。
I〜Kはラブリエの1991年6月28日に取られたデモテープ。Jは最後はフェードアウトする。
Kはアコースティックで演奏されている。多少ノイズが入るが音もまずまずです。

「WHEN DREAM &JAMES UNITE」



Disc1  
1.A Fortune In Lies
2.Status Seeker
3.The Ytse jam
4.The Killing Hand
5.Light Fuse And Get Away
6.After Life
7.The Ones Who Help To Set The Sun
8.Only A Matter of Time
Disc2
1.Pull Me Under
2.Metropolis Part 1
3.A Fortune In Lies
4.Lerning To Live
5.Caught In A Web
6.Lifting Shadows Off A Dream
7.6:00
8.Perfect Strangers

ドミニシ時代の曲をラブリエが歌った寄せ集め。Disc1は「When Dream And Today Unite」 のコピー盤ですが、Eの前の'Mission:Impossible'がカット。
Disc1@・B・Cは1993年4月9日、ドイツのハンブルグのサウンドボードで「Perfect Dreams」と同日。

Aは1993年5月18日 NYのサウンドボードで「Dance Of Eternity」と同日。
Dは1993年1月2日  NYでのオーディエンス録音。ラブリエでこの曲を演奏しているのは今のところこの日だけのようです。
Eは1993年11月26日 イギリスのマンチェスターでのFMサウンドボード。
1994年6月26日 にアメリカの Nightwatchラジオでポートノイがオンエアしたものから冒頭の'Mission:Impossible'をカットしたもの。
Fは1994年10月28日 NYでのオーディエンス録音。「A Kick Into A Dream」と同日音源。この曲のkeyはケビンではなくデレク。
Gは1993年11月15日 「Lost In The Sky」と同日イタリアのミラノ。これは途中でオーディエンスに差し替えられていないサウンドボード。これもEと同じラジオから。

Hは1993年11月17日のパリでのオーディエンス録音。'To Live Forever' と、それに続く 'Burfbag' というインストです。'Burfbag'はGソロです。

Disc2@〜Cは、1992年6月8日にNYで行われるIRON MAIDENのシークレットライブの前座に向けてのリハーサル音源とクレジットされているが怪しい。
1992年6月2・3・6・8日にそれぞれウォームアップのミニライブを行っている。詳細な録音時期は不明だが、ラブリエ初のライブ録音でしょう。

D・F・Gは1995年1月30日、BBCでのスタジオライブ。クレジットは日付が間違っています。
Gはブルース・デッキンソンがvoでのDeep Purpleのカバー。
Eのみこの日のスタジオライブではありません。確かにこの曲を演奏しましたが、エレキヴァージョンで演奏していますが、
ここに収録されているものはアコースティックヴァージョンです。
Eは1995年2月14日のラジオ放送の収録でしょう。「Guitar Talkin'」と同日ですが、こちらはイントロがフェードインでないので別マスタのようです。

「PROMO&INTERVIEW '92/'93」 Video  Rank A  




1.Pull Me Under (Clip)
2.Take The Time (Clip)
3.Another Day (Clip)
4.Interview
5.Pull Me Under (Clip)  
6.Interview 
7.Take The Time (Clip)

プロモとインタビューの寄せ集めブートビデオ。ところどころで音とびがありうっとうしいが、画質は良好。TVで放映されたものの寄せ集めでしょう。
@〜Bはクリップ。イントロの曲紹介MCの声はどう聴いても伊藤政則氏なのだが・・・日本で放映されたのでしょうか。
Cからはトロントでの'Under A Glass Moon'のライブ映像をバックに女性がインタビュー。
ラブリエについてやプログレについてだと思う。私のつたない英語力ではわかりません。
Eはラブリエ&マイクとラブリエ&ペトルーシのインタビュー。


「IMAGES&WORDS」   超お勧めアルバム☆☆☆☆☆ 歴史に残る完璧な名盤




1.Pull Me Under
2.Another Day
3.Take The Time
4.Surrunded
5.Metropolis Part 1
6.Under A Glass Moon
7.Wait For Sleep
8.Lerning To Live

1992年7月7日に発売され、日本では約1ヶ月遅れの8月10日に発売された、待望の2ndアルバム。
この作品によりプログレハード ドリームシアタータイプというジャンルまで作ってしまった、名盤中の名盤。
このCDを聴いて良いと思わなければDTは一生聴く必要はないといっても言い過ぎではないと思う。
Bのユニゾンを聴いたときはマジで鳥肌がたって、あまりの感動に一日中この曲を聴いていました。

ところでこのアルバムは歌詞も深いのだが、歌詞が載っていないが意味深な箇所が2箇所ある。
ひとつは@のラストの歌詞。これは「Oh that this too, too solid flesh would melt」というハムレットからの引用。
もうひとつはBの途中。こっちはイタリア語。
"Adesso che ho perso la vista ci vedo meglio e di piu."
これはイタリア映画 "Cinema Paradiso"からのセリフで英語では "Now that I'm blind, I can see much clearer."という意味。
これは Take The Timeのビデオクリップに出ています。
 
歌詞カードも穴が開くほど読んだ記憶がある。Cに出てきた象牙の塔ってこの曲で意味覚えました。まさに私の青春の1ページです。
管理人は高校生の時にラジオでBを聴き文字通り、鳥肌が立ったのを今でも覚えている。このアルバムは死ぬまで聴き続けるでしょう。

「IMAGEAS AND WORDS DEMOS 1989-1991」






Disc1
Instrumental Demo 1989-1991
1.Metropolis
2.Take The Time
3.Learning To Live
4.Under A Glass Moon
Vocalist Audition Demo 1990
5.Don't Look Past
6.To Live Forever
7.To Live Forever
8.A Change Of Seasons
Disc2
The ATCO Demos May 1991
1.Metropolis Part 1
2.To Live Forever
3.Take The Time




I&W Pre-Production Demos
4.Pull Me Under
5.Another Day
6.Surrounded
7.Under A Glass Moon
8.Wait For Sleep
9.Learning To Live
10.Oliver's Twist

オフィシャルブート第3弾。待望のI&Wのデモ。
Disc1@〜Cはインスト。@はブートでよく出ていたが、A、B、Cは初めて聴く音源だ。
Disc1D〜Gはヴォーカルオーディションの模様。1999年のファンクラブCD「Cleaning Out The Closet」と同一音源。Gは初出の音源。
Disc2@〜Bは2002年のファンクラブCD「The ATCO Demos」と同じ内容。どちらもオフィシャルなので同一音源と思われる。
Disc2C〜Hは待望のI&Wのデモ。SurroundedはGソロがディレイを使ったものではなく、普通のGソロでマニアにはたまりません。
でクレジットされていないDisc2Iにシークレットトラックが!これは、'Pull Me Under'の原曲のインストで途中に'Erotomania'のギターフレーズが挿入されている。
この音源欲しかったんだよー。めちゃ嬉しい。サンキューマイキー。

「ANOTHER DAY」  




1.Another Day (Album version)
2.A Fortune In Lies (Live)
3.Another Day (Live)

I&Wからのシングルでヨーロッパで発売されたもの。ABは1993年4月23日「LIVE AT THE MAQUEE」からのライブ。
@はヴォーカルメロディだけでなく、Gソロのチョーキングは絶品。ビデオクリップも感動的で麻雀でいうと天衣無縫のような、完全な曲。
完璧以外の言葉はありません。まじで泣けます。



IMAGES AND TOUR
 

1992年9月27日よりNYのLimelightよりツアースタート。

「HOME SWEET HOME」  


1.Under A Glass Moon  
2.Only A Matter Of Time
3.Surrounded
4.Pull Me Under
5.The Ytse jam
6.Guitar Solo
7.Another Day
8.Another Hand 〜 The Killing Hand

日付は1992.10までしかないが、1992年10月4日、地元LONG ISLANDでのオーディエンス録音。恐らくビデオからの落しでしょう。
クレジットは間違っているし(Cは
Status Seekerになっている)、メトロポリスはカットされているし。ジャケットもあまりにも味気ない。
このアルバムをジャケ買いすることはないでしょう。音は迫力はない音だが聞けないことはありません。「Live in Long Island」の冒頭をカットしたコピーブートです。

「LONG ISLAND '92」 Video    Rank X


1.Metropolis Part1
2.Under A Glass Moon
3.Only A Matter Of Time
4.Surrounded
5.Pull Me Under
6.Ytse jam〜 
7.Drum solo〜ytse jam
8.Moon Bubbles  (G Solo)
9.Another Day
10.Anoter Hand 〜The Killing Hand
11.Take The Time
12.Wait for Sleep
13.Learning To Live

1992年10月4日でのオーディエンス録音。安定したショットで画質も良好です。アップもきっちりされていていい映像です。
クレジットがないので、日付は例によって推測ですが・・・。
シンプソンズのテーマから最後まで完全収録です。

「MOON BUBBLES」 


Disc1
1.Metropolis Part1
2.Under A Glass Moon
3.Only A Matter Of Time
4.Surrounded
5.Pull Me Under
6.Ytse jam〜 
7.Drum solo〜ytse jam
8.Moon Bubbles  Bass solo
9.Moon Bubbles  Guitar solo
Disc2
1.Another Day
2.Anoter Hand
3.The Killing Hand
4.Band Introduce
5.Take The Time
6.Piano solo
7.Wait for Sleep
8.Learning To Live

Images & Words Tour の日本公演。今ではうそのようですが、当時はアルバムを再現できるのかということが心配されていたそうです。
クレジットは1992年11月としかないが、まず間違いなく、1992年11月19日のIMPホールでの大阪公演のオーディエンス録音でしょう。
「FOBIDDEN DREAM」と同時に聴いてみたが、MCとDrソロやGソロのヴァイオリン奏法までまったく同じでした。
いくらこの時期のDTが完コピしているといってもそこまで同じことはありえないでしょう。地名がわかる部分を消しているのでしょう。
Disc1D終了後、ラブリエがオーサカーと叫んでいるのが、「FOBIDDEN DREAM」にはありますがフェードアウトして、
次のタイトルコールをフェードインしているのがわかります。

ギターとドラムがやたらとうるさいが、全体的には非常にクリアーで良質な音質です。

「IMAGES AND TOUR '92」







Disc1
1.Intro:Simpson's Theme
2.Metropolis Part1
3.Under A Glass Moon
4.Only A Matter Of Time
5.Surrounded
6.Pull Me Under
7.Ytse jam〜 
8.Moon Bubbles
9.Another Day
10.Anoter Hand
11.The Killing Hand
Disc2
1.Take The Time
2.Wait for Sleep
3.Learning To Live
4.Outro:Twin Peaks Theme
5.A Vision
6.Distant Echoes
7.The Ones Who Help To Set The Sun
8.Status Seeker
9.The Killing Hand
10.Under A Glass Moon
11.The Ytse Jam

Disc1@〜Disc2Cまでが1993年11月19日大阪IMPホールのサウンドボード録音。全体的に録音レベルが小さいが悪くはない音質。
Disc2Dはドミニシ時代のデモ
Disc2E〜Hはクレジットミスだが、1989年7月9日のサウンドボード録音。
Disc2I〜Jは1993年4月23日のマーキーのサウンドボード録音。言わずもがなLIVE AT THE MAQUEEの録音日です。

「LAMOURS,N,Y.'93」 DVD-R


1.〜Metropolis Part1
2.A Fortune in Lies
3.Under a Glass Moon
4.Surrounded
5.Ytsejam (w/ drum solo)
6.Slow Motion
7.Another Day
8.Pull Me Under
9.Take the Time
10.Wait For Sleep (w/ keyboard intro)
11.Learning to Live
Twin Peaks (outro tape)

1993年1月8日,NYでのオーディエンスショット。画質はそれほど良くなく、録音レベルが小さく聞こえづらい。
映像はステージ右後方からの固定ショットでペトルーシが遠い(ToT)DTのブートで固定ショットは珍しいのでレア(笑)
でさらにレアなのがE.初期のDTは大体ジャムを行っていたのだが、この曲は中でもペトルーシのギターがメロディアスで萌えー♪って感じ。
完全にマニア向けの1本。 って言ってばっかり…(^o^;)

「CINCINATTI '93」 DVD-R


1.Metropolis Part1
2.A Fortune in Lies
3.Under a Glass Moon
4.Surrounded
5.Ytsejam〜
6.Another Day
7.Pull Me Under
8.Take the Time

1993年1月24日、シンシナシティーでのオーディエンスショット。撮影場所も遠く映像も荒いマニア向けの1品。
完全収録ではなくアンコールまでを収録している。
レアなのはドラムソロが終わる時にマイキーがスティックを投げてキャッチして終わるはずが、キャッチ出来ず終わってしまい、演奏もストップ。
ハプニングの少ないこの頃のDTにしてはレアかな。  といっても反応するのはマニアだけでしょうけど。

「NEW YORK CITY 3/4/93」


Disc1
1.Metropolis Part1
2.A Fortune in Lies
3.Under a Glass Moon
4.Surrounded
5.Ytsejam〜Drum solo    
6.To Live Forever  
7.Take The Time
Disc2
1.Eve
2.Pull Me Under
3.Another Day
4.Another Hand
5.The Killing Hand
6.A Change Of  Seasons
7.Wait For Sleep
8.Lerning To Live

オフィブーでついに出た。
1993年3月4日のNY。
超名盤ブー○と呼ばれた「The Dance Of Eternity」を生んだこの日のオフィシャルが。。。もう号泣ですよ。
ただ迫力はオーディエンス録音のほうがあるかもしれないです。

「THE DANCE OF ETERNITY」  ☆5つ! マニア必聴!


Disc1
1.Metropolis Part1
2.A Fortune in Lies
3.Under a Glass Moon
4.Surrounded
5.Ytsejam〜Drum solo    
6.To Live Forever  
7.Take The Time
Disc2
1.Eve〜Pull Me Under
2.Another Day〜Another Hand
3.The Killing Hand
4.A Change Of  Seasons
5.Wait For Sleep
6.Lerning To Live

1993年3月4日、NYのライブハウスLimelightでのオーディエンス録音。完成したばかりの'Take The Time'のビデオがDisc1のあとに上映された。
ショウ再開後のDisc2の@の「EVE」はこのとき
映画「若き日の芸術家の肖像(A Portrait Of The Artist As A Young Man)」(1979年、原作ジェームス・ジョイス)からのヴォイスサンプルを使用したバージョンで
演奏されている。
目玉はDisc2のC.もともと1984年頃になくなったMikeの母親に捧げられた曲で、歌詞がつけられてから初の演奏。
この曲が一番レアだが、後にファンクラブCD「Taste The Memories」に収録された。1995
年に出たオフィシャルのものとはアレンジも結構違う。

オーディエンス録音としては最高級の音質で、演奏・ラブリエの声、セットリストのすべてにおいて完璧です。
しかも、当時未発表だったDisc2Cを演奏していることもあり、今でもマニア必聴の一枚。
「Tragedy 」、「Comedy」という2枚に細切れにしたブートもあり、下の「LIVE IMAGES」はダイジェスト版。

「LIVE IMAGES」
1.Metropolis Part1
2.A Fortune in Lies
3.Under a Glass Moon
4.Surrounded
5.Take The Time  
6.Eve〜Pull Me Under
7.Another Day〜Another Hand
8.The Killing Hand
9.Wait For Sleep

前述の「The Dance of eternity」のダイジェスト版1993年3月4日のNYライブ。そっくりそのままコピーしただけだが、パッケージは豪華。
ただ、目玉のACOSが入っていないので、音質はよいがマニア向け。
ちなみに、'
Eve'のサンプリングの歌詞?が「TRIAL OF SINGLES」のライナーにあり、下記の通り。

Chapter One.Once Upon a time,and a very good time it was.There was a moocow coming down along the road.

So He came Himself in weakness not in power.And He sent thee,a creature in His stead.With a creature's comeliness and luster Suited to our state.
And now thy very face and form dear mother.Speak to us of the eternal.Not like earthly beauty,dangerous to look upon.
But like the morning star which is thy emblem,Bright and musical,breathing purity,Telling of Heaven and infusing peace.
O harbinger of a day!O light of the pilgrim!
Lead us still as thou hast led.In the dark night,accross the bleak wilderness.Guide us on to our Lord Jesus,guide us home.

Tower of Ivory? they used to say,House of Gold? How could a woman be a tower or ivory or a house of gold?


やはり、2ndの曲は宗教っぽい物が多い。アルバムの曲も宗教がテーマが多かったし。日本人にはわかりかねる部分です。

「LIMELIGHT N.Y.C '93」 Video    Rank X
1.Surrounded
2.Ytse jam 〜Drum solo 
3.To Live Forever  
4.Take The Time
5.Eve
6.Pull Me Under
7.Another Day
8.Another Hand 〜The Killing Hand
9.Change Of The Seasons
10.Wait For Sleep
11.Lerning To Live

1993年3月4日のオーディエンス映像。ところどころが編集しまくっているが、Hの映像をフルで収録しているので価値があります。
画質も悪くなく、ステージ左側から撮影しているので、ペトルーシばかり写るがギタリストの管理人にはもってこいです。
なぜか、マイク・ポートノイのサインが入っています。


MUSIC IN PROGRESS TOUR

ヨーロッパからスタートしたツアーは、前ツアーより2週間程しかたっていないので、
'
Pull Me Under'の位置が変わったぐらいでスタートし、ツアー中盤よりセットリストに変化が出てきた。

「COPENHAGEN '93」 Video    Rank X
1.Metropolis Part1
2.A Fortune In Lies  
3.Under A Glass Moon
4.Surrunded
5.The Ytse jam   〜Dr Solo
6.Another Day  
7.Pull Me Under
8.Take The Time
9.Wait For Sleep
10.Lerning To Live

1993年4月2日のデンマークのコペンハーゲンでのライブ。クレジットがないので、日付は10月29日のどちらかだと思われるが、
Aが入っているセットリストから見てFirst European Legと思われるので、4月2日と考えられる。
音質は割れ気味だが、映像はアップも多く良好。

「CONSCIOUSLY UNREAL」
Disc1
1.Metropolis Part1
2.A Fortune In Lies  
3.Under A Glass Moon
4.Surrounded
5.Ytse jam〜
6.Another Day  
7.The Killing Hand
8.Pull Me Under
9.Take The Time
Disc2
1.Wait For Sleep
2.Lerning To Live
3.Metropolis Part1
4.Afterlife
5.To Live Forever
6.Ytse jam
7. The Killing Hand〜

Disc1@〜Disc2Aまでが1993年4月5日、ミラノでのライブのオーディエンス録音。
Disc2B〜Fは1989年11月14日NYのRitzでのライブ。「AFTER LIFE」と同日だが、こちらの方が音はいいのだが高音質という程ではない。
DTになってからドミニシ時代のライブは12回しか行われておらず、貴重なのですが、最後はフェードアウトしてしまうのが、残念。


「PERFECT DREAMS」







Disc1
1.Metropolis Part1
2.A Fortune In Lies  
3.Under A Glass Moon
4.Surrounded
5.Ytse jam
6.Bombay Vindaloo 
7.Another Day  
8.Another Hand〜The Killing Hand
9.Pull Me Under
Disc2
1.Take The Time
2.Wait For Sleep
3.Lerning To Live
4.Metropolis Part1
5.A Fortune In Lies
6.Under A Glass Moon
7.Surrunded    
8.Ytse Jam   
Disc3
1.Bombay Vindaloo
2.Another Day
3.Another Hand〜The Killing Hand
4.Pull Me Under
5.Take The Time
6.Wait For Sleep
7.Lerning To Live

Disc1の@〜Disc2のBまでが、1993年4月9日HAMBURG、Disc2C〜Disc3Fまでが4月10日のHOLLANDのサウンドボード録音で2日間完全収録。
両日とも高音質。次の4月12日はACOSを演奏していたらしいので、いつか出して欲しい。
音質などを考えるとぜひ聴いておきたいライブです。

ちなみにDisc1の最後にJoe Lynn Turner在籍時のRAINBOWの'Long Live Rock'N'Roll'が収録されているが、勿論DTの演奏ではありません。
ブート作成者のテープの残骸でしょう。
友人のRAINBOWマニアによると1981年5月7日ボストン公演の「Coloured Rainbow」というブートの一部ではないかということです。
いちおうMCでボストンといっているので、ボストンのライブは間違いないと思われます。レーベルが同じなので可能性は大です。
音質はノイズが若干ありますが、気にするほどではありません。Disc3のBは1:36ぐらいに音を重ねたような大きなカットがあります。

「LIVE AT THE MAQUEE」



1.Metropolis Part 1
2.A Fortune In Lies  
3.Bombay Vindaloo
4.Another Day
5.Another Hand〜The Killing Hand
6.Pull Me Under

1993年4月23日のLONDONのマーキーでのオフィシャルライブ。日本とヨーロッパのみの発売。ちなみに輸入版はCに'Surrounded'が入っています。
この日は'Under A Glass Moon'が演奏されていますが、インタビューによると、ペトルーシが大きなミスをしたため未収録ということだが、どんなミスが?
Power Rock Todayでオンエアされたらしいので、音源がよく出回っているらしいのですが、残念ながら持っていません。

Bのインストのタイトルは、当時担当ディレクターであったデレック・オリヴァーに、インド・カレーのおもしろい名前を聞いてペトルーシが付けた曲名です。
カレーの名前が曲名とはどういう意味があるのでしょうか・・・・

「LIVE AT THE MAQUEE」  Casette


A面
1.Metropolis Part 1
2.A Fortune In Lies  
3.Bombay Vindaloo
B面
1.Surrounded

2.Another Hand〜The Killing Hand
3.Pull Me Under

我ながら何をやっているのだろうか・・・
Live At The Maqueeのドイツ版のカセットテープ。こんなもの買ってどうしようというのでしょうか・・・自分が怖いです。

「DREAM OUT LOUD」



1.Metropolis Part 1
2.Under A Glass Moon
3.Status Seeker
4.Wait For Sleep〜 Surrounded
5.The Mirror  〜Take The Time
6.To Live Forever  〜Drum solo
7.Another Day
8.Pull Me Under
9.Learning To Live

Music In Progressツアーの1993年5月18日NYでのライブで北米でのFM音源のサウンドボード。
「DANCE OF ETERNITY」が同日音源。他にも「New York Images」などコピーもある。音は少しノイズ混じりだが高音質。
このツアーから'Wait For Sleep'と'Surrounded'がメドレー形式で演奏されだします。

「DANCE OF ETERNITY」


1.Metropolis Part 1
2.Under A Glass Moon
3.Status Seeker
4.Wait For Sleep〜 Surrounded
5.To Live Forever  〜Drum solo
6.Another Day
7.Pull Me Under
8.Eve
9.Learning To Live

1993年5月18日NYでのFMサウンドボード録音。前述の「DREAM OUT LOUD」と同日録音だが、微妙に収録曲が違う。

「SAN FRANCISCO '93」 DVD-R


1.Metropolis Part 1
2.Under A Glass Moon
3.Status Seeker
4.Wait For Sleep
5.Surrounded
6.Puppies on Acid/
7.Take The Time
8.To Live Forever
9.extended jam outro/
10.Drum solo
11.A Fortune In Lies
12.Another Day
13.Pull Me Under
14.Eve
15.Learning to Live

1993年6月5日のサンフランシスコでのライブと思われるのだが、マイキーのサイトとセットリストが違う… というかマイキーのサイトはJが抜けている!
ジャケットは白黒コピーという手抜きにもほどがありますが、映像はこの時期のものとしては上出来のオーディエンスショットで音も良好です。
Fでは当時前座を務めたGALACTIC COWBOYSのメンバーがコーラスとして一瞬でてきますが、たいしたことはありません。
Take The Timeであまりに衝撃を受け、どっぷりDTにはまっていたんで、
当時高校生だった管理人はDTの前座をしたというだけでGALACTIC COWBOYSとかDamn the MachineとかVanden PlasとかI Mother Earthとか買った記憶が…
本当に無駄に金を使いました…(^o^;)

この時代のライブ映像を久しぶりに見ましたがやっぱり、この時代のDT萌えー♪です
Nとか、ピアノの美しいMとか聴いているとマジで涙が出てきます。メンバーもみんな若く、ケヴィン先生は神々しいし。 ジャケのしょぼさに騙されてはいけません。このDVDは買い!

「LORDS OF THE SOUNDS」


Disc1
1.Metropolis Part 1
2.Under A Glass Moon
3.A Fortune In Lies
4.Wait For Sleep〜 Surrounded
5.Take The Time
Disc2
1.To Live Forever  〜Drum solo
2.Status Seeker
3.Another Day
4.Pull Me Under
5.Eve
6.Learning To Live

1993年6月29日のMilwaukeeでのサマーフェスティヴバル会場のFM音源用。
FM音源だけあって、音質はいい。MCが入っていないので、FMを収録したのではなく、マスターから直のもののようです。
Disc1Dでは当時前座としてついていたGalactic Cowboysがステージに上がりコーラスに参加している。

「PUPPIES ON ACID」
1.Metropolis Part 1
2.Under A Glass Moon
3.A Fortune In Lies
4.Wait For Sleep
5.Surrounded
6.Puppies On Acid〜Take The Time
7.To Live Forever  〜Improvised Jam
8.Status Seeker
9.Another Day

1993年6月29日に行われたサマーフェスティヴバル会場のFM音源。イントロはバンド紹介から入っているため、FMを録音したものと思われるが、時々ノイズが入る。
Gのイントロは'Get Funky'と名づけられた、短いイントロが入っている。さすがに、同じアレンジでは飽きるのでしょうか。
この頃からアルバム再現だけでなくちょっとしたジャムなどが入りだした。
完パケのライブに「LORDS OF SOUNDS」もある。「Drifting Away」というまったく同じセットリストのブートもある。
だが、同日音源の中で音質はこれが一番良い。

「EXCELLENT」
1.Under A Glass Moon
2.Surrunded
3.Take The Time
4.To Live Forever 〜Dr Solo 〜 Status Seeker
5.Another Day
6.Pull Me Under
7.Learning To Live

1993年7月22日NYでのライブのオーディエンス録音。
クレジットに間違いはあるし、ものすごく簡単な作りのCD。音は少し遠めだが、ノイズはあまりない。

「MANHATTAN.N.Y.C.1993」 Video
1.〜Metropolis Part 1
2.Under A Glass Moon
3.A Fortune In Lies
4.Wait For Sleep   
5.Surrunded
6.Puppies On Acid 
7. Take The Time
8.To Live Forever (w/ Within You Without You (Beatles))
9.extended jam outro/
10.drum solo including samples
11.Status Seeker (w/ new intro)
12.Another Day
13.Pull Me Under
14.Eve
15.Learning To Live

1993年7月22日NYでのライブのオーディエンスショット。ステージの左側からの撮影。まだ狭い会場でのライブなので、メンバーもよく映っている。
冒頭のメトロポリスが途中からだが、よく取れている方でしょう。ところどころで、音飛びが発生してうっとおしい。
結構アップがあるが、Bのギターソロのスイープの部分をペトをはずしたり、カメラワークには疑問が残る。

「DREAM IN PROGRESS」
Disc1
1.Metropolis Part 1
2.Mission:Impossible 
3.Afterlife
4.Under A Glass Moon   
5.Wait For Sleep   
6.Surrunded 
7.Ytse jam 〜Drum solo     
8.Puppies On Acid (The Mirror)
9.Take The Time
Disc2
1.To Live Forever  〜Improvised solo
2.A Fortune In Lies
3.Another Day
4.Pull Me Under
5.Eve
6.Learning To Live

1993年8月23日、日本公演初日の東京公演サウンドボード。
初来日から1年もしないうちに同じツアーで日本に戻ってきたという異例の公演。前回来日時とはセットリストを変更している。
ラブリエも絶好調だし音質も良いのだが、音自体が引っ込んでいるのでかなりボリュームを上げる必要がある。でも演奏は良い感じです。
この頃からDrソロは'Ytse Jam'の曲の後に挿入されるようになり、
冒頭は「Let's get ready to rumble」というマイケル・バッファー(ボクシングのリングアナウンサー)の名フレーズから始まるようになってきた。

「MISSION:IMPOSSIBLE」
Disc1
1.Metropolis Part 1
2.Mission:Impossible 
3.Afterlife
4.Under A Glass Moon   
5.Wait For Sleep   
6.Surrunded 
7.Ytse jam 〜Drum solo     
8.Puppies On Acid (The Mirror)
9.Take The Time
Disc2
1.To Live Forever  
2.Improvised solo
3.A Fortune In Lies
4.Another Day
5.Pull Me Under
6.Eve
7.Learning To Live

 1993年8月28日の大阪フェスティバルホールのオーディエンス録音。オーディエンス録音ながら、臨場感がありかなり高音質。
このツアーの中ではかなり良い部類に入る。この公演はサウンドボード録音の音源「FOBIDDEN DREAM」が発売されています。
同じくサウンドボードで「PERFECTION MAGICS」が出ているが、こちらは一部カットしているようなのであまりお勧めできません。


「IMAGES AND WORDS LIVE IN TOKYO」 Video
1.Under A Glass Moon
2.Wait For Sleep
8.Surrounded
4.Ytse Jam
5.To Live Forever
6.A Fortune In Lies
7.Take The Time
8.Pull Me Under

 Video Clip
Pull Me Under
Take The Time
Another Day

1993年のMusic In Progressツアー時の来日公演を主体としたオフィシャルライブビデオ。
ライブ映像以外にもビデオクリップなどを収録している。ツアー中の様子としてセバスチャン・バックやギャラクティック・カウボーイなどが写っている。
'Pull Me Under'のビデオクリップは1992年10月21日のライブ中に2回演奏をして撮影された。

のちにDVD化される。「Twice In A Live Time」

「MAJESTIC HARMONIES」
1.Metropolis Part 1
2.Mission:Impossible 
3.Afterlife
4.Under A Glass Moon   
5.Wait For Sleep   
6.Surrunded 
7.Take The Time
8.Pull Me Under
9.Vital Star
10.Another Won
11.Your Majesty
12.A Vision

@〜Gまでは1993年10月27日のスウェーデンのストックホルムでのオーディエンス録音。FM放送されたものらしいがノイズが若干あるがいい音です。
H〜Kは1986年の「MAJESTY Demo」は全曲収録ではないが、同音源の中ではいい音だ。

「LOST IN THE SKY」






Disc1
1.Metropolis Part 1
2.Mission:Impossible 
3.Afterlife
4.Under A Glass Moon   
5.Wait For Sleep   
6.Surrunded 
7.Ytse jam 〜Drum solo     
8.Puppies On Acid (The Mirror)〜Take The Time
Disc2
1.To Live Forever 〜 Improvised Jam(Burfbag)
2.Another Day
3.Only A Matter Of Time
4.Pull Me Under
5.Eve
6.Learning To Live

1993年11月15日のイタリア公演をサウンドボード収録(一部オーディエンス録音)。
Disc2Bの2分50秒以降Cの終わりまでが、なぜかオーディエンス録音になっているが、全体の雰囲気としては最高レベル。
Disc2のBの6:07から、MAJESTY時代の'March of the Tyrant'のアウトロになっている。
「WHEN DREAM &JAMES UNITE」でサウンドボードで差し替えなく聞くことができるのが、この音源とは別マスタ。
MAJESTYの曲をするのはこれが初かも?
Disc2@の終わりには'Burfbag'と名付けられたインストが入っていますが、非常にかっこいいです。

パッケージは非常に凝っていて、縦長3面開きにデジパックに12ページのブックレットがついている。
「Milan 1993」というCDはまったく同じ内容で「Just Another Dream」というダイジェスト版もあるようです。

「JUST ANOTHER DREAM」
1.Metropolis Part 1
2.Mission:Impossible 
3.Afterlife
4.Under A Glass Moon   
5.Wait For Sleep  
6.Surrunded 
7.Another Day
8.Only A Matter Of Time
9.Pull Me Under
10.Learning To Live

1993年11月15日。Lost In The Skyのコピーブートですが、曲は一部カットして1枚に収めているのでマニア向けです。

「FOBIDDEN DREAM」
Disc1
1.Intro:Simpsons
2.Metropolis Part 1
3.Under A Glass Moon   
4.Only A Matter Of Time
5.Surrounded
6.Pull Me Under
Disc2
1.Moon Bubbles
2.Another Day
3.Another Hand〜The Killing Hand
4.Take The Time
5.Wait For Sleep
6.Learning To Live
Disc3
1.Metropolis Part 1
2.Mission:Impossible 
3.Afterlife
4.Under A Glass Moon   
5.Wait For Sleep   
6.Surrunded 
7.Ytse jam
8.Puppies On Acid
9.Take The Time






Disc4
1.To Live Forever〜Improvised Jam
2.A Fortune In Lies
3.Another Day
4.Pull Me Under
5.Eve
6.Learning To Live
Disc5
1.Pull Me Under
2.6:00
3.Take The Time
4.Caught In A Web
5.Lifting Shadows Off A Dream
 〜Improvised Jam
6.The Mirror
7.Lie
Disc6
1.Another Day
2.In The Flesh
3.Erotmania
4.Voices
5.The Silent Man
6.Metropolis-Part1
7.Outro:Eve

キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!
初来日〜3回目までの日本公演を最高級の音質のサウンドボードにてイントロから完全収録した恐ろしいブート。
Disc1、2は初来日1992年11月19日大阪IMPホール。「Moon Bubbles」と同日。
Disc2、3は2回目1993年8月28日大阪フェスティヴァルホール。「Mission: Impossible」と同日。
Disc4、5は3回目1995年1月23日東京厚生年金ホール。

ブートレッグではなくオフィシャルといっても通る音質で、演奏も最高です。
ただし、初来日、2回目に限ります。なぜかというと3回目DiscDとEはラブリエが風邪を引いたらしく不調ですが、勿論演奏はばっちりです。

Disc6のAはピンクフロイドのカバー。来日後に行われるカバーライブの予行練習でしょうか。
すべてサウンドボードなので関係者の流出だろうが、正直こんなすばらしい音源が出てくるとは…
完璧な演奏、ラブリエの完璧な歌、これ最強です。



「TASTE THE MEMORIES」
1.Mission: Impossible
2.Afterlife
3.Under A Glass Moon
4.Wait For Sleep
5.Moon Bubbles
6.To Live Forever  〜Drum solo
7.Only A Matter Of Time
8.Puppies On Acid
9.Take The Time
10.A Change Of Seasons

2002年のファンクラブCD。2002年のCDは2枚あるのだが、どちらも音質はオフィシャルなのでサウンドボードで最高級。
このライブアルバムはトータルで79分もある。クレジットの日付はなぜか間違っているのだが、
@〜B・E・G  1993年8月28日      大阪フェスティヴァルホールで「Mission: Impossible」が同日音源。
C・D・F     1992年11月 19日  初来日大阪IMPホールで「Moon Bubbles」が同日音源。
I          1993年3月4日        NYでのライブ  が正解で「The Dance Of Eternity」が同日音源。

I以外は「FOBIDDEN DREAM」にサウンドボードで収録。そしてどの音源もいずれも高音質のオーディエンス録音が出ている。
ライナーにもこの3枚のブートの名前が出ているので、オフィシャルブートレッグというような位置付けなのでしょう。

しかし、なんといってもケビンムーア時代の'A Change Of Seasons'がこんな最高音質で聴けるなんて。
この時代のDTは完璧というほかに言葉を知りません。Carpe Diem最高!です。


 

年代別
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